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命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(3)
本日は気と体のバランスが悪い生き方の話。 このパターンの人は多いですよね。 気はまあまあいい感じで行けているかも知れないが物質面で充足感がない。欠けている。 -
命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(2)
人間は気と体のバランスを上手く取りながら進めると理想的というのは皆様ご存知の通り。その 気 というものも、気を極にとって陰陽に分解し 知的合理性(頭で考える部分、知識、理論など)と 人情(気持ち、感情的な部分) の2つに分けることができる。 -
命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(1)
皆さん命を燃やしながら生きていますよね。そうなのですよ、生きている限りは。 ただその燃焼の仕方もバランス取れてる?取れてるとしてどんな感じで? バランス取れてなかったとしてそれはどうバランスが取れてないの?で、どうなってる? -
霊能者、長南年恵女史
こんな命式だとどう頑張っても普通人の標準的一般人として生きるとか無理よ無理。何をどうしても飛び出る部分がある。 片寄り過ぎなんだよ、あれもこれも。そりゃあ霊能者やるでしょ?という命式。 -
多神集庭論:人は皆平等、ただし・・・
時間に区切りを設けない無限の空間においては皆平等やねんぞ?というお話。 -
天干『癸』一気格の日に肋骨に蹴りを入れられる私
ああああああ終わったでえええええぇぇ!! 『亥』の月が終わりましてござ... -
一極二元論と平和と戦争
もしかしてこの世から戦争ってなくならないんじゃない? この現世というのはその両面あって初めて成り立つ世界なのかも知れない、と。 -
死とは今世での役割の完了を意味するもの
人間にはエネルギーがある。そのエネルギーが有限であるということは、そこにはある種の役割があるはずです。 そして死とは役割の完了を意味するものであるのです。 -
『亥』の月が終わるのが待ち遠しい
魄は継承される。だから縦線。先祖や前世の徳分、ポイントカードに貯めたポイント。 でも魂は一世限り。皆ゼロから自分でやれ、の世界。横線世界。 -
自分の持っていない星を持っている人
自分の持っていない星を持っている人(で陽転している人)の視点、考え方、行動の仕方というのはとても勉強になるものです。もちろん自分はその星を持っていないので同じように考えたり行動したり結果を出したり・・しなくてもいい。 -
あらゆるものが神の窓口
目の前に広がる山も川も、時には自分の親、妻子、兄弟すらも神の窓口であり、神が彼ら・それらを通して人間に何かを告げてくれるものだと考えているわけです。 -
その星がないからといって諦めてはいけない
知に働けば角が立つ 情に竿させば流される 意地を張っては窮屈だ と... -
私の命が蒸気みたいに蒸発しそうな日とイスラエル
痛いところを突かれた時に質問に答えるのではなくいきなり相手を非難し始め、全く会話にならないこの感じ。 これよ。これ私がよく知ってるやつ。 -
『進撃の巨人』と因縁とあの世
進撃の巨人って全世界で大人気じゃないですか。多くの国の人たちが観ているでしょう。 これパレスチナやユダヤ系の人たちが観たらものすっごく身につまされるだろうなぁ・・・ と何度も思いました。 -
星を四文字熟語で表すと
昨夜 夜中の2時半 に目が覚めていきなり 十大主星と十二大従星を四字熟語で表すとしたらどうなるだろう? と思いせっせと書き出していました。 こんな感じ。
