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先祖の命式を解読していくとさすがに思うところが多い
一般的な基準で考えれば私がもっとすべきことは、ビジネス面で盛況に至るための何か。まぁ社会人皆そうですよね。マーケティング、コピーライティング、社会でのポジショニング、ブランディング云々・・・それらを勉強するのは好き。とても興味がある。常識目線で見れば必要なのも分かる。 -
戸籍から作る命式付き家系図と日本の歴史
4代上の高祖父(玄祖父、父の母の父の父)は1836年生まれです。 歴史にとても疎い私はその辺りの日本がどんなだったか、ぱっと分からないわけですわ。 で調べてみたところ 天保の大飢饉 -
オディロン・ルドンはあの世で何を思ったか
ルドンはさあ、亡くなった後 最愛の息子が実はまだこっち(あの世)に来て... -
毎年恒例の移動遊園地
頭を坊主にしたいとずっと言っていましたが、本日それに近い形にしてもらい... -
この世はただの『旅先』
さ、全部手放してあの世に行こか♪ と、今までの方向転換の感覚でナチュラルに思っている自分に気付いて いやいやちゃうわ、それは次元が変わる話やからアカンやんね・・ と思考を引きずり戻したお話。 -
参考になる話、ならない話。だってそもそも作りが違うのだから。
例えばビジネス、ことお金を稼ぐということについて。 上手く行っている人の話を聞くのは楽しいし、参考になることもある。 けれども従生財格、雑気財格、偏財格、土性が強い命式、八相局の財局、オールマイティーの命式などなど・・・財が寄って来やすい人というのは確実に存在します。 -
「私の適職は何でしょう」などと他人に聞かなければ分からないような人は
算命学はたとえ今現在の生き方が宿命と合っていなくとも 宿命に合わせて人... -
冬の大海原に揺蕩う水草:湊川えりかさん
多分この方はご自身の持ってらっしゃる能力に全然気づいていないと思う。 そしてやはり家系からの影響がとても色濃く出ているのですが、それを今世でどうにかせよ!という指令を受けて生まれてきてらっしゃるよなあと。 -
丙午の勢い、加納典明氏と日蓮(宗祖)
写真家の加納典明さんが街録に出ていらっしゃいました。果たしてこの方の日蓮和尚との共通点は。 -
徳と才、徳人と才人。徳分と才覚、それぞれどちらの親から?
どんな人にも徳分と才能、両方あります。 けれどもどちらに傾いている?どちらが多い?は自分で何となく分かるものではないでしょうか。 これを図にするとこんな感じに分かれます。 -
お仕事どうする?の時に見る“自分の器として最大の収入を得る” という意味での適職
自分に適した職を見る方法があります。ここでお話するのは “自分の器として最大の収入を得る” という意味での適職について。 -
大安、友引、仏滅・・・六曜と立体五行の方向
暦の用語で六曜ってありますよね。 先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口の6... -
人にとって愛は根源的な“存在許可”なのか。それについてどう考えればいいか。
愛されなければ生きていけない 愛されなければここに居てはいけない、存在してはいけない 無償の愛をくれるはずの親にすら愛されなかった 自分は愛される価値がないのだきっと 愛されるためには、自分は自分のままでは全然ダメだ -
「今日何して遊ぶ?」の最拡大バージョンが「この人生どう生きる?」そしてこんなのどう?が分かるのが算命学
算命学では 宿命と環境を一致させて、持って生まれた星を使いエネルギーを燃焼させるといい などと難しそうな表現がなされます。 でもこれってものすごく噛み砕いて言うと「今日何して遊ぶ?」を人生にまで拡大したバージョン。 -
遠野なぎこさんがご無事でありますよう
少なからず動揺しています。 https://news.livedoor.com/article/detail/29...
