◆ 重要– category –
私がとても大切だと思っていることを書いた、凝縮記事。お勧め記事。
-
人生は誰もが通過するビッグイベントに向けての準備(2)
前回の続き: https://kayo-ruhe.com/archives/12667 ごめんやけど... -
人生は誰もが通過するビッグイベントに向けての準備(1)
世の中古今東西大抵の人は死ぬということを忌避しますよね。そんなネガティブな・・・そんな暗い・・・と。 あれ分からんね。全っ然分からん。 -
闇落ちするか否かの分岐点はなんだろう(2)
本日はこの記事の続きであり https://kayo-ruhe.com/?p=12285 この... -
憑依体質の人は先に空っぽのバケツを自分で満たせばいい
ある意味自分の中に『 どうぞ居座って下さいな 』的な場所がある人、自分の中に空っぽのバケツがあると言ってもいい憑依体質の話。 -
憑依って何だ?
憑依されやすい命式ってあるのです。 でもその憑依ってなぁ・・・私は霊感がないのでイマイチ具体的に分からなかったのですよね。 -
割と盲点:異次元との遭遇でものすごく重要なこと
『 自分が変われば相手も変わる 』のは最低限、相手も自分と同じ程度の誠意を持っている場合のみです。 こちらが頑張ってみても何も変わらない、苦しい関係が続く場合は、相手が自分の善意につけ込み自分をいいように食い物にしていないかを疑った方がいい。 -
調候の守護神はスパルタ教育(2)
それは宿命に合った生き方に軌道修正せざるを得なくなるまで追い込む愛の鞭。あんた自分が自分にそっぽ向いて生きてるぞ?!というメッセージ。 -
調候の守護神はスパルタ教育(1)
守護神、あったら嬉しい感じしますよね?だって字面が『 守護神 』ですよ。実際守護神がある人は色々守りが入るとされます。 この守護神というのは、心が現実にも精神にも偏らずバランスを取るのに存在してくれるとありがたい十干。 -
冲動、納音、天剋地冲を持つ人の人生の特徴、本来の分離条件の存在意義
冲動 という分離条件があります。皆様ご存じ、子丑寅卯・・の十二支を時計... -
キリスト教の原罪ってそうだったのか、というお話
私はよく『 その人の本質と外側の在り方がズレてる 』というような書き方をしてきました。 そしてそれこそが諸悪の根源なのだと。そこをズレたまま行くと何よりも自分がしんどい、イライラする、怒りが蓄積されてくる、それを周りの弱いものにぶちまけてしまう、と自分だけでなくそれ以外にも全方向的に有害なのです。 -
算命学に向いているかどうか。勉強と鑑定は違う。(3)
こんな風に私は算命学の鑑定を捉えているので、勉強はやってみれば合う・合わないが自分で分かるはずですが、鑑定に関しては『 楽して短時間で云々~♪』と思う人はやめておいた方がいいんじゃないかな?と思う次第です。 -
算命学に向いているかどうか。勉強と鑑定は違う。(1)
鑑定していると相談者の方に『 算命学を勉強してみようかと思うのですが、向いていますか?』としょっちゅう聞かれます。 -
内と外、陰と陽のバランス、猿の惑星で足るを知る
外の世界が陽であればプライベートの世界は陰。その陰陽のバランスが取れてこそ本当の意味で次に繋げられる。次の世代を生かしていける。 -
浮世離れした才能が社会でのびのび羽を伸ばせるために。仁義礼智信の存在意義。
身弱の人や宿命中殺、宿命天剋地冲や宿命大半会、異常干支系ほか、既存の枠を飛び越えた発想や行動が得意な人たちがその思い切りの良さで人を傷つけたり破壊行為で頭角をあらわしたりせず、その浮世離れ感が建設的、幸せな方向に羽をのびのび伸ばせるために。 -
ハーメルンの笛吹きに人生を明け渡すな
皆 声が大きな人に引き摺られ過ぎ だと思う。 声が大きく、尚且つ断定形で話す人。そういう人にぞろぞろついて行く。ハーメルンの笛吹きのようだとよく思う。
