◆ 算命学– category –
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日本人の多くが運命は○○と考えるため『運命』と聞いただけで身動きが取れなくなってしまう
『運命と言えばあたかも前世からの約束事であるかのような固定観念に捉われていると、算命学そのものの把握ができません。』 -
『絶』=天馳星って天中殺的なんだよなあ、のお話
『絶』=天馳星はあの世気質100%。 他には宿命中殺とか、異常干支とか、冲動が多い、もしくは天剋地冲がある、干合暗合が多い・・なんかもあの世気質が濃くなります。 -
天中殺:その人に欠けている部分は弱点でありながらも〇〇である
こういった特徴は皆それぞれに何らかの形であるもので、その欠落部分がいわばその人の弱点にもなる。 -
戌亥天中殺:川に生まれるシャチ
あら~戌亥天中殺の皆さん大変ねぇ~ と思ったあなた。 大丈夫、みんな違って皆大変(笑 でも嘆くことはない、そういう作りでそういう個性だというだけで、それに沿う生き方をすればいいだけの話ですから。 -
バロン・トランプさん
限界まで我慢と忍耐でここまで頑張ってきたのだろうと思います。 その制約と重圧が虐待とか人権侵害とか、人格破壊にまでいくようなものではなく常識の範囲内で本物の良心と愛に支えられたものであるのなら、それは彼にとって今後大きくプラスになります。 -
トランプ大統領就任式で濃厚すぎる『絶』を目撃する
生涯現役で活躍する人ではありますが、それにしてもこの運気を乗りこなす、使いこなすには相当の体力が必要なのですよね。でないと全て砕け散るといいますか。 -
算命学マニアと天冲殺
人間の世界は三次元、あるいは感性的なものも含め四次元的な生き方をしているわけですが、天冲殺という時間範囲に差し掛かると一次元的な生き方にならざるを得ない -
絵で理解する 他の誰かのようにならなくていい理由、ついでに守護神も
自分の持って生まれた世界を自然の風景に直してみれば、皆が皆一律同じように同じ価値観に向かって生きるなんてどだい無理な話だとよく分かります -
富岡鉄斎と命式、それが彼の作品に与える影響は?
富岡鉄斎の命式と山水画。彼の作品の魅力や命式から見える風景について。またダ・ヴィンチとの共通点も。 -
デヴィッド・リンチ監督と金性と肺、そしてその時の運気は。
後天運どおりの進み方をする人を見ると、きっと宿命をあるべき姿で燃焼して宿命通り自然に、しかも最大限にエネルギーを使い切りながら人生を歩んでこられたのだろうなと思います。 -
三合会局の出方、千原せいじさんの場合
こちら https://kayo-ruhe.com/%e5%91%bd%e5%bc%8f%e3%82%92%e7%b5%b5%e3%8... -
カール・グスタフ・ユング(哲学)の孤独の勧め
面白い! この爺さん、絶対私と話が合う!!笑 孤独はいいぞぉ!絶対に必要やぞぉ! を懇々と語る動画を聴きながら ホンマそれな! とスーパーでずっとこれ状態 -
どうバランスを取るのか、『憧れの人』がいるということ
人間の行動というのは心の支えがあってこそ安定するもの。 その意味で、心の支えは全ての運命の根幹となってくる。 -
中田敦彦さんのお話から、有願・無願
人にはざっくりとですが 有形の世界から入って最終的に無形の世界に幸せを得る人と 無形の世界から入って最終的に有形の世界に幸せを得る人に分かれます。 -
自分や誰かの命式に対する解像度が爆上がり
えっ!? というような風景画が来ても、皆さん次の瞬間には ああ、なんか納得だわ~やっぱそうなのね。 となられるようです。
