-
あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第二弾
https://kayo-ruhe.com/archives/14951 まあそういうわけで、我が父... -
あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第一弾
死んであの世に行くということは、自分の存在形態が変わるということ。体から抜けて、時間と空間のある世界からも抜け出して、自分は本質だけになる。そして本質だけになった自分が別のステージに移動して、そこのシステムに合わせてまた自分を続けるということなのです。 -
最近よくニュースに出て来るほぼ炎上格のカニエ・ウエストさん、そして他にも炎上格系の人たち
五行がばらけている人は運気が変わると全体の一部が反応するのですが、こうも一つの要素(ここでは火性)に偏っていると、運気が変わるごとにいちいち全身で反応するみたいになって大変なんですよね。 -
幽霊は滑る、父の場合
この記事にちょっと関連して https://kayo-ruhe.com/archives/14960... -
自分の行いは必ず自分に返ってくる、私が身をもって知ったこと(2)
父は去年亡くなりました。 弟から逝去の連絡が来た時 私は・・・ -
自分の行いは必ず自分に返ってくる、私が身をもって知ったこと(1)
自分の問題から逃げ回る彼女の “ お腹の中の黒い怒りの種 ” は救済されることなくどんどん大きくなり、それに比例して彼女が私に浴びせる言葉は年々毒素を増し、私に対する欲求も度を越して無茶苦茶なものになって行きます。 -
過酷な運気が周って来る時どう乗り切るか。何が必要か。
ある種過酷な宿命をどう乗り切るか、生き切るか。そこで何が大事になってくるかというと・・・ -
忙しいと静かにが夫婦で逆転、これも運命共同体ならでは
ここ1.5か月くらい=暦が12月になるくらいまではおとなしくしとこう・・と書いた先から夫が入院しましてなんだか子供関連でやることが激増。おとなしくすることになったのは夫の方で、いつも車騎星丸出しで動き回っている夫の分まで私があれもこれもする、みたいなことになっています。 -
やっぱり三合会局は
みんなも注意した方がいいぞ~三合会局! 侮れない三合会局。特に重なる時... -
生まれてきた使命を知りたいか
感覚や感情、思いというのは絶対に大切にしなくちゃいけないんだよ。 何故なら 感覚や思いというのは命そのものだから。 -
調子が悪い場合は運気のせいにしていい時もあるぞ、特に頑張りマンさんや自責が得意な方々!
かつては理由が分からず全世界を呪う勢いだったこの不調時期。 怒りをエネルギーに変える天南星人の気持ちが分かるってもんですよ、全く(笑 -
鑑定料の価格設定について(2025年1月改訂版)
間でどーんと中抜きされてるけど一体誰がやってんねん?ですが、これはもう 円とユーロの為替相場&ドイツの税金 としか言いようがないわけでございます。 -
人間の幸福にとって孤独は欠かせない構成要素である
一人でいられる環境がないと『 自分の中に入り込んできた何か 』が抜けなくてめちゃくちゃしんどいと知って書いているからと言ってちゃんとひとりの時間が取れているというわけではない -
人生には思いもよらないことが起こる、だから捨てたもんじゃないのです
確かに興味のひかれること、自分に必要なことが私の小さい脳みそで想像しうる枠を超えてぽんぽん目の前に現れてきています。『 今度はそう来たか・・』みたいなね(笑 生きるのは体に悪いし(笑)しんどいけど、捨てたもんじゃないのですよね。最近は -
ご感想:お話を聞いてとても気持ちが明るくなりました
自分にそんな強いエネルギーがあるとは。 何かを諦めてやりたいことは絞ったほうがいいのかと思っていましたが、いろいろできそうで嬉しいです。
