2025年10月– date –
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アリーナ・カバエワさん(プーチン氏の愛人)とキッシンジャー
最近また三柱異常干支さんを発見いたしましてね。 アリーナ・カバエワさん(プーチン氏の愛人)。このお二人の関係や子供がいることは、ロシアではいまだに公然の秘密とか。命式を見ると『あら大変ね・・』とつい思うような内容で、お金は山ほどあると噂されていますが彼女は幸せなのだろうか?と。 -
12月の東京両国あたりでの対面鑑定、受付を開始いたします
対面鑑定の募集をスタートいたします。この機に是非ご利用いただければ欣快の至りに存じます。 -
『ザラメが溶けてゲロになりそう』な米津玄師さん
世界でもすごく売れていると聞いて初めて聴いてみた米津玄師さんの『IRIS OUT』。 -
私にとっての算命学からの天啓は4つだった。正直それ以上は今でも要らない。
算命学は学問としてあまりに面白過ぎるので、舐めるように丁寧に全部学んでいます。 が、細かく細かくナンチャラ占技の結果に従って生きるようなことは全くしていません。正直要らんねん、そんなん。 -
両国の鑑定に先駆けて、算命学の鑑定で【できる】こと
東京両国あたりで12月に対面鑑定をいたします。募集に先がけて、今回は算命学の鑑定で『できること』をまとめています。 -
チンギス・ハンとセオドア・カジンスキー(ユナボマー)という天才数学者兼連続爆破テロ犯
彼は数学の天才でIQは167、16歳でハーバード大学に入学しカリフォルニア大学バークレー校で最年少の助教授になります。 しかし1969年に大学を辞めてモンタナ州で自給自足の隠遁生活を始め、1978年から1995年にかけて連続爆弾事件を起こすのです。 -
両国の鑑定に先駆けて、算命学の鑑定で【できない】こと
東京両国あたりで12月に対面鑑定をいたします。 募集に先がけて、算命学の... -
陰陽の関係にある破壊と創造、どちらの役目もなくてはならないもの
どんな人も両方の面を持っているのだけれど この人はどちらかというと創造に役割があるよね この人は破壊担当でそっちを忘れちゃいけないよね ってあると思う。というかあります。 -
算命学と軍略
算命学を最初から勉強して原典まで全部読み終える時。 ああ、あれってここに繋がってくるんだ~! みたいな『壮大な伏線回収』がばばばばっと次々になされるのを目の当たりにする感覚を覚えるはずです。 -
ピカソ美術館で青の時代の肖像画に初お目見え
2月の一時帰国での鑑定募集を来週あたりにはスタートできるかも知れません。パッと募集だけしてもいいのだけれど、算命学の鑑定でできること・期待されてもできないことを分かりやすく纏めることができればと思っています。 -
アールヌーボー建築のギャラリーラファイエットを見て日本の百貨店を思い出す
この建物を一通り周ってみて強く思ったのが、日本の百貨店はフランスのこういったショッピングモールを手本に作られたのだなということ。 懐かしいのですよ、感覚が。 -
ルーブル美術館に泥棒が入り私が入れない、の巻
我が名はアシタカ! ルーブル美術館までわざわざ来たのに今朝泥棒が入ったらしく、皆追い出されて本日は終日閉館であった!ピラミッドの入り口あたりにいるのは兵士と警官ばかりである! -
家系の因縁について考える時、こう言いかえると分かりやすい
その 当たり前 の裏に耐え切れなかった恨み辛み、怒りや我慢の念がくっついて、その拡大再生産になっていたとしたら。その浄化されていない念は次世代の子や孫、ひ孫がスカっと晴らさなくちゃいけない。 -
万博終わっちゃったね・・からの「後悔ないように一番欲しいものから取りに行こう」の話
一番美味しいところを後回しにすると、短い人生それをやるチャンスは2度と来ないかもしれない。 -
「Dr. Stone」のBoichi氏と0か100かの才能
ご両者冬の大水に囲まれた植物。 Boichiさんの方は乙丑の人で、こりゃ優秀な方ですね。もともと韓国の方で絵がお上手なのだとか。 でも宿命に火性も表現の星もありません。
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