
来年、東京都美術館で2026年4月28日(火)~7月5日(日)に開催ですって。行きたい!
ワイエスといえばこの絵が有名ですよね。

Christina’s World
このあまりに細い腰と腕・・一体何があったの?といつも思っていたのですが今調べてみますと
これはワイエスの隣人であったクリスティーナ・オルソンをモデルに描かれたもので、彼女は小児麻痺を患っており、絵に描かれているように這って移動していました。
とのことでした。そっか・・・
他にはこのレースのカーテンの絵もよく知られていますね。

Wind from the Sea
このあたりも観ることができるのかな?だったら是非行きたいなあ。
ちなみにワイエスさんご自身はこんな方らしいですよ。

自画像
随分シュッとした人なのですね。意外。
Andrew Wyeth展を訪れることができるよう、来年は5月くらいに一時帰国できるかしら。
いやいや、まずは今年12月の一時帰国ですね。
対面鑑定の募集をスタートいたします。

ページが消えているようです | 算命学を使った人生戦略作戦会議
自分として生まれた以上、自分であること以外にすることなんて何もないのよ

ページが消えているようです | 算命学を使った人生戦略作戦会議
自分として生まれた以上、自分であること以外にすることなんて何もないのよ
来年からわたくし2年間年運天中殺でございまして
来年以降どうしようかな?
一時帰国するのかな?
するとして鑑定するのかな?
など大いに不明でございます。

ですのでこの機に是非ご利用いただければ欣快の至りに存じます。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
12月まで鑑定を待てない、通常のZOOM鑑定を希望したいという方はこちら。
本日もお読みいただきありがとうございました。
これも Andrew Wyeth の作品。

Curtain call – Andrew Wyeth


コメント