2022年– date –
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マリアナ海溝出身の私から見て標高の高さが眩し過ぎる人、『これだ!』を見つけた美術家maisさん(2)
この方にとっては当たり前の標高の高さが眩しくて眩しくてね。 とても羨ましいには違いないけれど、だからといってこういう恵まれた人を恨むとか妬むとか、この野郎!と思うことは全くない(笑) -
マリアナ海溝出身の私から見て標高の高さが眩し過ぎる人、『これだ!』を見つけた美術家maisさん(1)
私が今まで何度も書いてきている、人生で見つける自分だけの宝物『 これだ!』に出会う話と全く同じ経験をなさっている。表面に現れる形は異なれど。 -
過酷な運気周りでの現象の出方の癖、私の場合
厳しい運気周りでの私の 運の出方の癖 に今回気付いた。 辛亥の月、ピーク... -
抜けた抜けた!やっと12月の始まり。
やっっっっと現世に復帰したー!! やっっっっと娑婆に出られた―という感じです。 -
干支・十干・十二支が重なると衝撃は大きい、そして身強の方がやはり持ちこたえやすい
12月の壬子に入るまでの期間で、最後から2番目の山場が昨日来ていました。昨日は丁亥の日だったので、日運も合わせると6重冲動、うち2つは天剋地冲という踏んだり蹴ったりな感じの暦だったのです。 -
社会生活を送るのに必要な読解力や学力、日本やドイツでは
ドイツでも同じような問題があると知ったのは実はごく最近。 コロナでワクチンを打つ・打たない、どこに行くのに何の書類が要る・要らない、ワクチン証明の書類がアプリに変わった時ダウンロードから記入まで説明を読んで理解しなくちゃいけない・・・ というのが出来ない人がめちゃくちゃ多いんですわこれが!という新聞記事を読んだのですよね。 -
私が出会った天使の話(2)
天使との縁も異なもの味なもの。 どこで何がどう繋がるか分からないものですね。 あれは実は伏線で、その伏線がここでこんな形で回収されるのか~!みたいなことがあるのが人生。 人生は小説より奇なり。 -
私が出会った天使の話(1)
人生の決定的な分岐点に、ピンポイントで私の心のスイッチをこれ以上なく的確に押してくれた、そのためだけに私の目の前に現れてくれた天使。彼の一言があったおかげで今の私がいる。 -
『 占いガール 』というサイトにご紹介いただき、書きたい放題書く
『 占いガール 』というサイトにご紹介いただきました。 当方のサイトもも... -
財務省のほぼ命式が同じツートップ、財務省事務次官など
中田敦彦さんの『財務事務次官に非ずんば人に非ず』 と思い込んで東大目指していたという、すっごいこぶしの利いた面白い話から調べてみた。 -
役に立たない予知、再び
急に何の脈絡もなく同じイメージが繰り返し脳裏にチラつく時は、決まってそれと同じことが起こるのだった。今までも何度もそういうことがあったけれど -
楽しい予定で苦しい時期を乗り越える、春に一時帰国するかもの巻
もしも!春に一時帰国することになったらたった2週間ですし、私も1日に2人が(エネルギー的に)限界なので大勢は無理なのですが、鑑定募集いたしますね。 -
自●をした人はその最後の行為を死後延々繰り返さなくちゃいけないのか、それは天罰なのか
あの世の人もこの世の人も、体があるかないかだけの違いで本質は同じ。 -
20年ぶりくらいのケルンにピアノを聴きに行ってきた(写真多い)
ひっさびさに!コンサートに行って参りました。わたくしの命綱であるクラシ... -
心の蓋が壊れる冲動、心の液状化現象。悪態をつかない老人になるために。
月運が我が年干支と律音で冲動まみれの現在よく分かること。 冲動が重なると目に見えない部分での『 自分と外側を分ける壁 』がパラパラのスカスカになります。壁のフリして実態は漁網やないか~い!というくらい。
