世界を旅する

世界を旅する

人生には思いもよらないことが起こる、だから捨てたもんじゃないのです

確かに興味のひかれること、自分に必要なことが私の小さい脳みそで想像しうる枠を超えてぽんぽん目の前に現れてきています。『 今度はそう来たか・・』みたいなね(笑生きるのは体に悪いし(笑)しんどいけど、捨てたもんじゃないのですよね。最近は
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フランスの港町

フランスやその他ヨーロッパのマンションが全てこんなのというわけではありませんのでね。是非安心して渡欧なさってくださいよ。ヨーロッパいいとこ一度はおいで~♪
◆ 算命学

フランスの盆踊り、すっごいいい雰囲気!そして日本の夏祭りを彷彿とさせる(動画あり)

世界文化遺産に登録されているブルターニュの夜のお祭と懐かしい日本の盆踊りについて。
◆ 算命学

壬辰のエリック・サティと気候変動による曲への影響など

サティさんはブルターニュに来る途中に寄った Honfleur/オンフルール出身。グノーシスを曲にしてしまう壬辰のサティさん。
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フランスの食べ物が美味しかったというお話

フランスは美味しいものがてんこ盛りだった、というレポート。
◆ 算命学

家族は自分の内側の陰陽バランス均衡化装置的なところがある

家族の存在って、互いに人としての敬意さえ持っていれば本当に上手くチームとして機能するようになっているのだと思う。本当にありがたいですよね。
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雄大な要塞、モン・サン・ミシェル

この要塞兼教会(兼かつては刑務所も)は元々ある修道士が寝ている時、夢に大天使ミカエルが現れて『 あそこの巨大な花崗岩の上にお祈りの場所を作りなさい 』と告げられたのが始まりと言われています。
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死んでからもなお立ち寄りたくなる楽園、ブルターニュ

今回の旅は本当に大当たりも大当たりで、一体何から書けばいいか分からないほどです。
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灼熱のフランスより

忘れた頃にふと願いって叶うものなのかも知れませんね。
絵画

フランスの本気を見た(4)ペティ・パレ、カフェ編

このペティ・パレの訪問は行って良かったなんてもんじゃありませんでした。もう一度言うが、この入場料が13ユーロなんて全くどうにかしてるぜ・・・(土下座で大感謝中)。
絵画

フランスの本気を見た(3)ペティ・パレ、階段編

私がまず夢中になったのはモザイクの床と書きましたが、もう一つはこの階段。ご覧下さいよもう!こんな美しい階段見たことないわ・・・ちょっと凄すぎません?
絵画

フランスの本気を見た(2)イリヤ・レーピン展

ともにモスクワでレーピンを見た私たち夫婦は息をのみましたね。ペティ・パレでは絵の魅せ方が全く違った。これはすごい・・・。ここにフランスの芸術に対する歴史と思い入れ、美に関するプライドの最高峰に触れることができました。
絵画

フランスの本気を見た(1)Petit Palais / ペティ・パレ

見たんですよ、フランスの本気を。行って参りました、今回のパリ行きの大本命 イリヤ・レーピン展。街のあちこちにもこの Petit Palais(ペティ・パレ)のレーピン展のポスターが貼られていました。地下鉄の通路正面から見るとこういやいやいや...
天中殺

パリの宿での泥棒事件、天中殺の珍事

予期していない出費エライごっついことなっとるやん!という感じで、月運子丑天中殺に突入しそうです。いよいよフィナーレ!(違う違う!笑)
世界を旅する

パリから帰って来ました(生きています)

皆さんこんにちは。ブログを更新していない間も多くの方が訪問して下さっていたようで、ありがとうございます。普段なら旅先にもLaptopを持って行ってブログを更新したり仕事の続きをしたりするのですが、今回は滞在先のパリで泥棒に入られまして!私と...
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