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シフさん、騒動に巻き込まれる
ピアニストのシフさんについて書きましたが、パリでのプロパレスチナの活動家らによって発煙筒を用いたコンサート妨害行為に巻き込まれていたようですね。 -
運だけが欠ける人なんて吐くほどいる。Andras Schiff/ アンドラス・シフ氏によるショパンコンクールへのコメントと日干支律音
このルーさん私は聴いていませんが、このシフの発言を知ったら深く傷つくと思うよ。大御所に聴いてもらえるというだけで普通は嬉しいもの。自分の演奏がどう思われたか、とても気になるでしょう。そんなこと少し考えりゃ分かること。あまりに配慮がなさ過ぎる。 -
チェコの政治家 トミオ・オカムラ氏の思考は果たして極右的なのか
日本人は世界有数の日本の治安の良さ、清潔度、民度の高さ、レベル、文化的レベルの高さと豊かさをもっとよく認識し、意識して守らなければならない。今後どかどか有象無象を国内に入れ、滞在許可をじゃんじゃん出し、今みたいに犯罪を犯してもとりあえず不起訴ね♪みたいなヌルイことを続けていたら、あっという間にドイツの二の舞です。本当にシャレにならない。 -
竜神様が宿るような神聖な源泉のごときBachの無伴奏バイオリン録音、Kristóf Barátiとその他のバイオリニスト
圧倒的清涼感。 澄み切った綺麗な清流。 山の秘境にある、神聖な源泉と同じ清らかさを感じる。 神様がその場に静かに佇まわていれるような。 竜神様が宿るような、透明感と尊さが流れほとばしるような空間を紡ぎ出す演奏。 -
天中殺でスタートしてしまったら
『知らなかった』『知ってたけどやむを得なかった』など、天中殺でことを起こしてしまった場合もありますよね。 その場合はなかなか思い通りに上手く行かないことが続くかも知れませんが・・・ -
天中殺は『隙あらば〇〇』が肯定される時期
ちょっと前に米津玄師さんについて書きました。 https://kayo-ruhe.com/archives/2... -
年運天中殺で直接的現象がほぼ出ない人とは
前回の天中殺は滅私奉公的にしか生きることができなかった時期で良かったのかも知れません。その割にはボロボロすぎて『一体何が良かったんだ(怒)』とも思いますが、あれのおかげでチーム佳代が大勢いることも分かりましたし、算命学にもつながることができました。 -
Isabelle Faust/イザベル・ファウストさんの演奏と命式と
もう楽しみで楽しみで夜何回目が覚めたか分かりませんとも! 途中休憩が入るにしても長丁場なのは重々承知。トイレに行きたくなって集中力が逸れないように、雀の膀胱のわたくし前日の18時から1滴も水分を取らない気合いの入れよう!! -
午未天中殺さんが来年天中殺に入るまでにすべきこと
午未天中殺の皆様、来年立春から2年間年運天中殺に入りますね。わたくしもその一人でございましてそれに向けて最近よく考えていること。 -
アリーナ・カバエワさん(プーチン氏の愛人)とキッシンジャー
最近また三柱異常干支さんを発見いたしましてね。 アリーナ・カバエワさん(プーチン氏の愛人)。このお二人の関係や子供がいることは、ロシアではいまだに公然の秘密とか。命式を見ると『あら大変ね・・』とつい思うような内容で、お金は山ほどあると噂されていますが彼女は幸せなのだろうか?と。 -
12月の東京両国あたりでの対面鑑定、受付を開始いたします
対面鑑定の募集をスタートいたします。この機に是非ご利用いただければ欣快の至りに存じます。 -
『ザラメが溶けてゲロになりそう』な米津玄師さん
世界でもすごく売れていると聞いて初めて聴いてみた米津玄師さんの『IRIS OUT』。 -
私にとっての算命学からの天啓は4つだった。正直それ以上は今でも要らない。
算命学は学問としてあまりに面白過ぎるので、舐めるように丁寧に全部学んでいます。 が、細かく細かくナンチャラ占技の結果に従って生きるようなことは全くしていません。正直要らんねん、そんなん。 -
両国の鑑定に先駆けて、算命学の鑑定で【できる】こと
東京両国あたりで12月に対面鑑定をいたします。募集に先がけて、今回は算命学の鑑定で『できること』をまとめています。 -
チンギス・ハンとセオドア・カジンスキー(ユナボマー)という天才数学者兼連続爆破テロ犯
彼は数学の天才でIQは167、16歳でハーバード大学に入学しカリフォルニア大学バークレー校で最年少の助教授になります。 しかし1969年に大学を辞めてモンタナ州で自給自足の隠遁生活を始め、1978年から1995年にかけて連続爆弾事件を起こすのです。
