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見える世界の違い。ドブさらいは続くよどこまでも。
生まれによって同じことを経験しても見えてくる世界が全く異なる話。 -
アニメ『ダンダダン』の中で使われている曲
あ゛ーーーーー ってなった話。 -
結婚、離婚、死別
算命学では結婚、離婚についての見方があります。 一言で相性と世間ではまとめられますが、結婚の可能性、したとして形の上ではこう見えるけど精神上はこう、とか。この時期に結婚するとこうなりやすいですよとか、中身はこうだけどなかなか離婚は難しい(なのでしやすい時期を探しましょう)とか。 -
54歳は東方天剋地冲
皆様も同じく54歳の年には東に天剋地冲の年運が周ってきます。 前進力、未来、社会的環境の場が壊れる時期。ひっくり返る時期。 この1年がもう過ぎてるよ、という方々は如何でしたか? -
“無駄”
その人が何を目的に生きていたかなんて、その人にしか分からない。 その人がどんな課題をもって魂の旅をしているのかだって、その人にしか分からない。 その魂の旅路のどのフェーズにいるのかもそう。 -
“失敗”というシール
現実世界は人の総意で動くものなのでもちろんそういったシールは無視できない。 たかがシールだなんて、そりゃあ綺麗ごとだよというのも分かる。 -
袖振り合うも他生の縁 の凄いバージョン
ながーーーい魂の旅路の中で、同じ時期に今世を人間として過ごしている。それだけでもものすごい確率です。宝くじ1等に当たるより稀な確率なのではないかな。 -
そこまで言い切っていいんだ
人生には本人にしか分からないことが沢山ある。本人にしか分からないように出来ている。そこを探ることは自らに対峙することであり、またそれが進むと家族や家系に嫌でも対峙せざるを得ません。 -
11月、乙亥の“気”が濃厚にやってきている・・
私にとって11月は全て粉々になる月。積み上げてきたことが全部ひっくり返ってゼロになって更地になりやすい月。離れていくべきものは離れていく月。毎年絶不調万歳な月。分かっちゃいたけどこう来たか・・。 -
年末ウィーンで鑑定します
できればね、美術史美術館のカフェで鑑定がしたいのですよ。あそこのカフェ以上に美しいカフェを私は未だかつて見たことがございません。初めて見た時に『ここで鑑定できるようになれればなあ』と思ったものです。 -
戊から出る牽牛星『皇帝の自尊心』
不動ということは 私こんなに凄いんですうううう!! と積極的に前面に押し出しアピールする自尊心ではなく、どうしても受動的になる。つまり自分の心の内で強く意識するプライドなわけですね。 -
街録のスーパー神回、歌川たいじさんと虐待のお話
とにかく虐待なんて起こっているはずがないという認識で 大人がそういうのを見て見ぬフリするんですよ -
日本初ミスコン優勝者、最身強も最身強な末広ヒロ子さん
学習院女学部3年生(数え16歳)のとき、日本初の全国的ミス・コンテストとされる時事新報社主催全国美人写真審査(aka 良家の淑女写真コンクール)において第1位となる。 -
インド映画『パターン』のシャー・ルク・カーンほか
金性の旺じた家庭の雰囲気はどんな感じでしょうね? もちろん算命学的に『〇〇な傾向・空気に支配され』など言葉では説明できますが、実際にその中に入ってみないと家庭の空気って分からないものですよね。 -
日本からドイツに帰国、EUに入ると、そして子供たちの日本の印象
飛行機に乗る前と乗った後の、この世界の激変ぷりを経験したことのある方はお分かりかと思いますが、毎度ものすごく不思議なのです。同じ地球上でこうも差ができるものかと。
