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2024年10月のお知らせ
2024年10月のお知らせ動画ありますので、ご覧になってね! -
配偶者と恋人、仲間と友人、内と外
世間一般にはお付き合いする相手だろうが夫婦だろうが、男女の相性は “モテるのかどうか” あたりまで十把一絡げで全部まとめて語られます。 けれども算命学では恋人としての相性と夫婦としての相性は別と考えます。 -
龍高星の根性と忍耐
何かに挑戦すれば確実に報われるのであれば、誰でも挑戦するだろう。報われ... -
“ この世はこれが最後 ”と津波
この間朝目が覚めた瞬間に あれ?私今回の人生でこの世界最後かも と思ったのですよね。 -
勉強スタイル
こういうのを見て思うのですが、算命学を混ぜて研究するともっと本人に合った勉強法が分かりますよ。だってこれ命式なんか無関係に種々雑多な人を集めて統計を取ってるんでしょ? -
厳しい環境でなければ自分を生きられないのに甘やかされる要因も持つ人
ハイ、因縁の拡大再生産一丁あがり!となってはいないか。 -
松本清張と龍高星
本清張! 松本清張は高校生の時に色々読みまして、めちゃくちゃ面白いのよね。読みだしたら止まらない。 特に記憶に残っているのはこの『落差』 -
発明家に必要な星、宿命中殺、そしてトヨタ創始者の豊田喜一郎氏
龍高星はこれまでの流れ、既存の技術・知識を豪快に吸収した上で自らの中で咀嚼し、創意工夫をもって改良改革した新たな形を世に提示する能力。 調舒星は -
アンドレ・ザ・ジャイアントさん
異常干支の人であったばかりか三柱異常干支、且つ二柱まで私と同じ・・・やけに親近感を感じると思ったら!笑 -
勉強と天照大神
算命学って一生勉強できるのが最大の魅力ではないでしょうか。 しかし。 自... -
アラン・ドロン氏とその家系、そして非嫡出子・非認知子のアリさん
ドロンさんにご冥福をお祈りしましたが、アリさんの方こそ是非心安らかに・・と願わずにはいられません -
人生の分岐点を与えてくれる天使、サードマン
現れた時にそのきっかけを見逃さない、取りこぼさないために必要なのも、やはり今まさに自力で走っている真っ最中という状態。 -
次元上昇の過程はさながら・・
人の次元上昇の段階について勉強していたのですがね。 持って生まれた十大主星をガンガンに使い倒してこれ以上無理!ってとこまで行くと、ある種の『道』に到達しますよ というのが算命学の考え方。 -
家族のカラーや命式間の間柄を見るだけでも家族の様子は垣間見える
算命学では家族のカラーが家族全員の十大主星をちょっと見ることで分かったりします。 その方法を用いて私の今現在の家族を見ると代表星が 貫索、車騎、牽牛 なのです。 -
自律と自立、家庭内の空気について平和な夏休みから思うこと
家庭によって夏休みのカラーは全く異なるものでしょう。 休みにはゆっくり寝て、毎日楽しく過ごして、時には田舎の祖父母の家に遊びに行ってのんびり西瓜を食べたり遊んだり・・・みたいないわゆる楽しい夏休み、というのは私は経験したことがありません。
