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カール・グスタフ・ユング(哲学)の孤独の勧め
面白い! この爺さん、絶対私と話が合う!!笑 孤独はいいぞぉ!絶対に必要やぞぉ! を懇々と語る動画を聴きながら ホンマそれな! とスーパーでずっとこれ状態 -
命式風景画化のご感想:心が落ち着きワクワクし、不思議な感情を抱きました
雨の降る山脈は心を落ち着かせ、地面に横たわる貴石は心をワクワクさせる、不思議な感情を抱かせる風景であるように感じます。 -
ヨーロッパお手洗い事情
ねぇちょっと、ウィーンの公衆トイレご覧になります? 大丈夫ですよ、とて... -
活動継続のためのバランス
算命学をやっている人はきっと皆さん、何かとバランスを常に念頭において生きていらっしゃることと思います。 私もね、この活動を進めていくにあたって 何かズレが生じたら、〇〇という形で出る と決めていました。 -
どうバランスを取るのか、『憧れの人』がいるということ
人間の行動というのは心の支えがあってこそ安定するもの。 その意味で、心の支えは全ての運命の根幹となってくる。 -
命式の風景画化サービスのご感想:この絵を見て自分自身を取り戻せるような気がしています
『この絵を拝見した際、なんて情報量の多い絵なんだ!と半日以上眺めて感想を送らせていただきました。 同時に、自分を認めてもらったような気持ちにもなりました。』 -
中田敦彦さんのお話から、有願・無願
人にはざっくりとですが 有形の世界から入って最終的に無形の世界に幸せを得る人と 無形の世界から入って最終的に有形の世界に幸せを得る人に分かれます。 -
自分や誰かの命式に対する解像度が爆上がり
えっ!? というような風景画が来ても、皆さん次の瞬間には ああ、なんか納得だわ~やっぱそうなのね。 となられるようです。 -
53年間の人生でぶっちぎりの最高の大晦日&明けましておめでとうございます
不意打ちでやってくる神様からのプレゼントを受け取るには、向こうが提示してくれる矢印と、こちらが取りに行く矢印の両方の先端がぴったり一致しないといけない。 向こうはもうそんなプレゼントを盛大にあちこちに仕掛けている。 -
オーストリア国立図書館から年の瀬のご挨拶
外から見たかたちがどうであれ、人から社会から評価されるのか否かではなく、自分の心が『これだ』とそこから満足・納得する生き方を積み重ねていけるように。 -
オスカー・ココシュカ/Oskar Kokoschka の濃縮変態エキス爆弾
こんなの、やってる本人が別の作品で芸術家として名を上げたからこそ、超一流の美術館で死後何十年も経ってから芸術作品として展示されている。 -
Rudolf Wacker/ルドルフ・ヴァッカー、お前もか。
『じゃあシベリア送りで』って冗談でよく使われるフレーズですが、こんな繊細な命式でシベリアの捕虜生活を5年も。 これどう考えてもPTSDが目に見える形でじわじわ作品に出てきているのでしょうね。 -
ウィーン国立歌劇場のオペラのチケット販売も詐欺だらけ
ちょうどウィーン国立歌劇場の前を歩いていた時、広場でチケット売りの おっさん おじさんに声を掛けられましてね。 -
『人生真剣街道』への入り口、あなたはどこ?
皆さんにも何か常にひっかかりやすいこと、気になること、問題が出やすい分野ってあると思います。 -
変態たちの変態濃縮還元エキスでひととき平衡と凪に浸る
そういう変態たちは算命学的に見ればそもそも持って生まれた偏りもあるのでしょうが、その偏りをできるだけ大きく鋭くするという、これまた『別にやらなくても死なないこと』にひたすら精を出した。
