2025年7月– date –
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徳と才、徳人と才人。徳分と才覚、それぞれどちらの親から?
どんな人にも徳分と才能、両方あります。 けれどもどちらに傾いている?どちらが多い?は自分で何となく分かるものではないでしょうか。 これを図にするとこんな感じに分かれます。 -
お仕事どうする?の時に見る“自分の器として最大の収入を得る” という意味での適職
自分に適した職を見る方法があります。ここでお話するのは “自分の器として最大の収入を得る” という意味での適職について。 -
大安、友引、仏滅・・・六曜と立体五行の方向
暦の用語で六曜ってありますよね。 先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口の6... -
人にとって愛は根源的な“存在許可”なのか。それについてどう考えればいいか。
愛されなければ生きていけない 愛されなければここに居てはいけない、存在してはいけない 無償の愛をくれるはずの親にすら愛されなかった 自分は愛される価値がないのだきっと 愛されるためには、自分は自分のままでは全然ダメだ -
「今日何して遊ぶ?」の最拡大バージョンが「この人生どう生きる?」そしてこんなのどう?が分かるのが算命学
算命学では 宿命と環境を一致させて、持って生まれた星を使いエネルギーを燃焼させるといい などと難しそうな表現がなされます。 でもこれってものすごく噛み砕いて言うと「今日何して遊ぶ?」を人生にまで拡大したバージョン。 -
遠野なぎこさんがご無事でありますよう
少なからず動揺しています。 https://news.livedoor.com/article/detail/29... -
魂が核のど真ん中にはまった生き方をする人、料理研究家のリュウジさん in 街録
でもどんな生き方も大変。 ならば上の3つが揃った “大変” の方が後悔がない。見ていて清々しい。『そうだよね、やっぱりそういう生き方してもいいよね!』と周りも自分に許可を出せる二次効果付き。 -
Evgeny Kissin/エフゲニー・キーシン氏の世界を体験
やはりかなりハードな時期で。ええ、かなり。 なのにあの演奏ができるのか・・・ とやはりここでも敬服しきり。やっぱすごいよなー(語彙、語彙!笑) -
音楽くらい自分の素の心で聴けよ
私が好きな演奏家は、必ず自分の紡ぎ出す音を聴いている。 そんなの当たり前じゃん? と思われるかも知れないけれど、そうじゃない奏者はたくさんいる。音を出すということにのみ注力して、自分の産み出す音に最後まで愛情をかけない。音を本当の意味で聴いていない。 -
猛暑で徒然&宇宙ネコな夫
皆さまこんにちは。 猛暑ですがお元気でお過ごしですか? こちらドイツも熱...
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