◆ 算命学– category –
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こんな人生もあるよね
人生は3部作、5部作、10部作・・・いやもっと長く壮大に仕上がるストーリーを計画している魂だってある。その流れの中であれば、今回の人生が次のステップに向けての4711お試しセット全制覇、みたいなものであっても筋が通るでしょう。 -
日運の影響
普段私は日運なんて全然気にも留めていませんし、実際日運の影響ってとても僅かなものです。が、宿命に大きく影響を及ぼす大運、接運、年運などの条件で厳しいものが重なっている場合、ぎりっぎりの崖っぷちに辛うじてつま先で立っている状態・・・みたいなところに微風が吹いて『 あれ~・・・』とバランスを崩すようなイメージ。その微風が日運です。 -
粉々に輪がかかって定期的に謙虚になる時期
きっと己(おのれ)の無力さを目の当たりにして、自分以外の無数の大きな何かにこの世での存在自体を助けられていることを痛感すればいい、それを忘れんように謙虚になる時期が1年に1か月間くらいあった方がええやろ?ってことで私の宿命はこんな作りになっているのかも知れません。 -
憑依体質の人は先に空っぽのバケツを自分で満たせばいい
ある意味自分の中に『 どうぞ居座って下さいな 』的な場所がある人、自分の中に空っぽのバケツがあると言ってもいい憑依体質の話。 -
ドイツの新連立内閣メンバーと身強
Ampelkoalition / 信号連立政権と言われる SPD=赤、FDP=黄色、Bündnis90/Gr... -
憑依って何だ?
憑依されやすい命式ってあるのです。 でもその憑依ってなぁ・・・私は霊感がないのでイマイチ具体的に分からなかったのですよね。 -
運格と人格と子丑天中殺
運格は人格を落とす、人格は運格を落とす、の話 -
食べ物で守護神を取り込む、五行のバランス調整をする
皆さんおはようございます。 私は相変わらず9時に寝て2時に起きてしまうと... -
天将星をおもう
天将星の激しさ、極端さ、強烈さ、大きさは群を抜いていてある種劇薬のようなもの。そんな劇薬だからこそ、それを使うべき何かがその人の人生にはあった。もしくはある。どうしてもそれでなければ乗り越えられない、成し遂げられない環境や目的なんかがあった。 -
自分と世界や次元が違う人との遭遇(2)宿命に害や半会・大半会を持つ人
この世では異次元不渡りの法がシステムに組み込まれていながらも、実は緩い。締めが甘いと言いますか、枠が緩いといいますか、例外がちょくちょく出て来る。これはきっと皆様もよくご存じでしょう。 -
自分と世界や次元が違う人との遭遇(1)
人生『 禍福は糾える縄の如し 』。今世内でもそう、でももっともっと長いスパンで自分の存在を考えた時もそう。ここでも陰陽がバランスを取りながら表になり裏になり、山に登り谷に下り進んで行く。 -
忌神周りはどうでしょう?
自分の人生を振り返っていちいち検証してみると、忌神って別に影響なかったなあとしか言いようがないのです。 -
人の因縁を引き受けがちな人には注意してあげよう、の話
算命学では人の分まで因縁を請け負ってしまいやすい人が分かります。そういう人は色々なものを自分に引き付けやすい≒惹きつけやすいため、良い面で言えばお金も人間関係も注目もモノも引き付けます。 -
調候の守護神はスパルタ教育(2)
それは宿命に合った生き方に軌道修正せざるを得なくなるまで追い込む愛の鞭。あんた自分が自分にそっぽ向いて生きてるぞ?!というメッセージ。 -
調候の守護神はスパルタ教育(1)
守護神、あったら嬉しい感じしますよね?だって字面が『 守護神 』ですよ。実際守護神がある人は色々守りが入るとされます。 この守護神というのは、心が現実にも精神にも偏らずバランスを取るのに存在してくれるとありがたい十干。
