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冲動・対冲の話(天衝冲と地衝冲)
人間は人や物事にくっついたり離れたりしながら人生を進んで行きますよね。... -
鬼滅や呪術廻戦に見る異形の者と算命学の因縁のお話
私は子供たちに常々 自分のことを大事にするんだよ その中には気持ちも入ってるからね 自分の気持ちは大事にするんだよ と言い聞かせています。 -
あなたの知らない世界・・じゃなくて私の知らない世界がここに!
そうなのかあああ!!ってなる。 いや~私は漫画禁止で育ったため漫... -
あの世からの情報一気ダウンロード、原典と1万本のトマトペースト
高尾宗家はもともと無茶苦茶霊感が強かったというお話を聞いたことがあります。ならば尚のこと、霊感=零感な私ですらちょっと繋がって情報をダウンロードされるようなことがあるのだから、宗家ならもっとスケール大きく何度も繋がってらしたかも知れない。 -
辰巳天中殺の人の行動が意味するところ
誰かからの聞き伝えで『ふんふん』と吸収したり、座学で教科書や資料から学び成長するのではなく、人生の苦楽や誰かの幸・不幸を目の当たりにし実体験することで見事な心の形成を成していくのが辰巳天中殺の人。 -
終戦記念日は誕生日、さあここからの8年。
まあ60で今世終わるにせよ、そこを超えて生き延びることになるにせよ、ここからの8年は生き急ごうと思います。詰めて詰めて詰め込んで、終わっても悔いのないよう。人生続くのであれば尚のこと。 -
運気は寄せては返す波、一方通行ではないのでやさぐれなくていいのだ
私くらいの年齢まで生きると算命学を知らずとも分かってきます。運には波があるということが。 波は寄せては返すをリピートするのであって、返す返す返す・・・とこれだけを延々リピートなんてありえない。 -
ご感想:私の命式や家族の命式から、実際に起こったことの原因を探ってくださいました
時々自分の心の葛藤に負けそうになり参ってしまいますが、今は膿を出して回復している最中ではないかと佳代様よりお聞きして、ハッとしました。 -
ドルトムントで私は確かに命のかけらを頂いた
帰り道、まだ私はその世界から覚めていなかった。その美しすぎる世界の欠片は確かに私の胸のあたりに柔らかく暖かく煌めく光となり、そっと宿っていた。あれは命そのものだ。 -
ご感想:自分ってこうなのかな…とあやふやだった性質が命式にははっきりと出ている!
内容が興味深い&表現が最高! この感覚わかってくれる人いた~、という感動。 自分ってこうなのかな…とあやふやだった性質が命式にははっきりと出ている! -
聞かれたこと以外は喋るな。調舒にキレる牽牛。
高尾宗家のご著書には 鑑定のマナーとして聞かれたこと以外はあまり話さな... -
ポスター談義:日本の美術館は
こちらの美術館ではたいてい「〇〇展」があると、宣伝のポスターと同じものが手に入ります。それも結構なお手頃価格で。なので私は美術館付属のお店が大好きで、大体大喜びでポスターを買って帰って参ります。 -
なかなか厳しい「徳」のお話
そっか~持ってる星だけ頑張って使ってればいいんか~♪やないぞ? 徳とは 魅力=引力=五徳の信、つまり中央やねんから、そこを出力最大にしようと思ったら -
午未天中殺の北方傾斜行き過ぎを止めるのが子丑天中殺
午未天中殺チームの人は南方が欠けるから北方へ傾斜して行き、それによって『神がこちらに伝えようとしている真理』を知る入り口に至るわけです。 -
神のコンサートに行って参りましたが・・
半年以上ぶりの待ちに待った神(Grigory Sokolov / グリゴリー・ソコロフ氏...
