2026年– date –
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誰かをとことんまでガン詰めして追い詰める人の心理、そこからの脱出と凪の実現
今現在心の中が 凪~~~~ 波風一つ立っていない凪状態。静寂。書きたいことは沢... -
Kindle Unlimitedと芥川賞
最近とても驚いたこと2つ。1つ目は・・・ Kindle Unlimited 500万冊の電子書籍が読み... -
「レディ・ジェーン・グレイの処刑」から受ける『気』の何故ーロンドン・ナショナル・ギャラリーにて
フランスの哲学者 シモーヌ・ヴェイユの『美とは変えたいと望むことができないこと』という定義を思い起こさせる処刑前の風景が、清涼感に溢れるとはこれ如何に。 -
草間彌生氏と「進撃の巨人」作者に見る、家系の因縁解消の可否
相当高い猛毒度の家庭で生まれ育ったことが生涯に渡り彼女の精神を蝕み、晩年は精神病院に定住しそこからアトリエに通う生活であったとか。 -
自分の人生の本分を見失わない:あの世に還ってズッコケないために
我が庵は 都のたつみ しかぞすむ 世を宇治山と 人はいふなり 絵:葛飾北斎 の喜撰... -
干合が重なるというのは洪水の浸水のようなもの
干合が多発する時というのは大変疲れるもので、人によってはノイローゼになったり... -
ベルギーブリュッセルのフラワーカーペット& お盆に誰か来た、誰?の話
以前にも団地のドアから侵入してこようとするやつがいる夢を見ているのです。それもアンタやったん?という感じですが、通りすがりの霊体さんならちゃんと天にお帰り下さいよ。 で、言いたいこと伝えたいことがあるんやったら、こっちに分かるようにはっきり言いや。 -
Booking.comの詐欺ほか実際体験してみなきゃ分からないロンドン色々
Booking.comの詐欺当事者になる、大英博物館の予想外な落とし穴、パブの様子ほかロンドンでの様々な『そうなのか~!』 -
そんなんありなん!?な衝撃のロイヤルアルバートホール in ロンドン
天報星×2の時間の歪み、ホール内の飲食可能性、立見席の驚き、そして・・・今までの人生で無数のクラシックコンサートを訪れた私が受けた衝撃の数々を。 -
仄暗い水の底で、じっと静かに裏側に浸る(午未天中殺)
年運天中殺と月運天中殺が重なると得も言われぬ重さが大きく、薄っすら濁った水の底にずっと沈んでいた感じ。気力も体力もいつもとは大きく違いました。 -
我々の認識は、ヌルい。
今日になって初めて、熊本の地震の様子および現状をYouTubeのニュースで拝見しまし... -
『やっぱそうよね。』な話:ウィーンあの世話、更新版。
ベッドとは反対の壁を背に、人がずらーっと一列に、こちらを向いて座っているのに気づきます。その世界ではもっと横並びの列が壁を突き抜けてずーっと両側向こうまで人が並んで座っている。 -
大きな矛盾をはらむ運気の時
一旦すべてが更地になるようなお知らせ現象が出た事例とともに。あくまで運気の苦い歪みというのは、その歪みの隙間を縫って天からのメッセージを受け取る機会の表出でしかない、など。 -
月運天中殺は中殺される十大主星によって内容が変わる:調舒星の月運天中殺
年運転中殺と調舒星の月運天中殺が重なる時。推奨される過ごし方と、算命学を味方につけることのアドバンテージを。 -
ココ・シャネルの命式風景動画と解説
知恵と知性を最大限生かし、持って生まれた社交性、人脈の豊かさによって人生を切り開く。というといかつい女将のようなイメージですが、いやいやどうして・・・
