2020年11月– date –
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今度はイーロン・マスク氏の命式を見ている。これは予想以上に・・・
楽器の演奏家は日々の練習は言わずもがな、それプラスどれだけ本番の場数を... -
皆1つや2つ大穴が開いた状態で生きているのでは
ドラキュラか エクソシストか オーメン あたりの映画の最後で、家の柱くら... -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(4)メイ・マスクさんの人生から見る因縁の解消
前回の記事の続きです https://kayo-ruhe.com/?p=7100 メイさんの命... -
性善説と人の幸せと十大主星
人間って “ 自分のためだけに生きること ” にある程度まで行くと飽きるじゃ... -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(3)メイ・マスクさんの人生から見る冲動
このメイさんは 宿命に冲動 があるのですが、それを見事に消化してここまで生きてこられています。 宿命冲動持ちの人生は外側から見ると極端から極端へ触れる、もしくは 全く異なる2つ以上の世界を掛け持ちで同時進行することが多い。 彼女の人生ではそれがどう出たか。 -
宇宙に飛ぶということ、算命学にとって未知の世界
算命学はこの世の処世術で、時間と空間の接点を現在として見ていく学問。 だからこそ天中殺期間は時間はそのままだけど空間枠が外れますよ よって自分の世界の構造が通常と違う枠組みになりいつもとは調子が変わってきます みたいな話が出てくるわけです。 が、宇宙なんてそれこそ空間枠も時間もない世界。 -
イーロン・マスク氏のロケットが飛びましたね
『 トスカ(=イーロン妹 )と私はトロントへ移りアパートメントで暮らした。 寝室は一つしかなく、トスカと私は寝室のベッドだがイーロンはリビングルームのソファで寝た。 12 月に着いたのでトロントの寒さは厳しく辛かった。』 -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(2)メイ・マスクさん
自分の両親のことをこんな風に思える、そして書けるというのは私にはちょっと別世界過ぎて、眩し過ぎて そんなにも恵まれた人って本当に地球上に存在するんだ!?!?くらいの衝撃。 親が本で読んだ失われた都市を求めて自分で飛行機を運転し、毎年子供たちを乗せてあちこち冒険して周る子供時代なんて まるで私が小さい頃に読んだ洋書の児童文学に出て来る物語みたい。 最高じゃないですか。 -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(1)メイ・マスクさん
生まれ落ちる家庭の当たり外れってやっぱりめちゃくちゃ大きいわね!  ... -
積極的現実逃避のススメ
人生の大事な大筋の部分で現実逃避して現状が良くなることはないよ とこの... -
天剋地冲はDurchbruch=突破(2)コロナワクチン開発の突破口
ああ、やっぱりね! と思った話。 こちらの記事の続きっぽくなりますが htt... -
クリスマスの来襲が早すぎる我が家、ほか雑記徒然
Hexenhaus(魔女の家)を作りました。 はやっ!! って呆れ... -
天剋地冲はやはり!既成の概念やシステムを改良する突破口のチャンス(追記)
今までずーっと普通にあった環境が一部の人に壁となっていた場合、その壁を破って新たな境地を展開するのに 天剋地冲の人はやっぱり最適なのかも知れない。 -
親子関係は最も人間がテストされる場、特に親の立場において。
人は距離が近いだけ相手に対して本性が現れる。 相手に対して如何に敬意を払えるのか、相手との関係を通して自分を見つめられるのか 如何に相手に甘えず自分を保つことが出来るのか。 -
家の隣に神社という夢とサステナビリティ
私たちはそのうちもう少し大きな、少なくとも7部屋はあるところに引っ越し...
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