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天中殺で忌神様と結婚、天剋地冲で離婚のMr.マリリン・マンソン

私自分の記事一覧ページ(PC版)すごく好きなんですよね。私の頭の中の凝縮!って感じがして。 そんな中、本日突然現れる完全異分子 マリリン・マンソン! ...
◆ 算命学

楽器との縁と四貴格のフリッツ・クライスラー(2)

昨日の記事の続き クライスラーさんといえばこの曲!というくらい有名ですね。下の演奏はご本人のものです。 さてウィーン生まれのクライスラーさんは、お医者さんで趣味の音楽家である父親に影響を受...
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楽器との縁と四貴格のフリッツ・クライスラー(1)

フランク・ペーター・ツィンマーマン氏が動画で演奏していたのはストラディバリで、フリッツ・クライスラーも演奏していたものだったらしいというお話。
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壬子でやはり調舒星持ちのフランク・ペーター・ツィンマーマンを聴いた

いやもう大満足! 大満足どころかだばだば泣きながら聴きましたわ・・・こんなの久々。 昨日我が街デュッセルドルフのTonhalleという私の行きつけのコンサート会場でシューマンフェスティバルが始まりまして そ...
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この夏はコンサートに行けるかも!

トップ画像を数年前に行った南チロル地方( イタリア )の山のものにしてみました。 PCだと見えるのですが、携帯だと相変わらず上5分の1くらいしか表示されずごめんなさい( 原因不明 )。 また、画像を準備してる段階ではサイ...
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庚申のシューマンを聴きながらまた庚申の人に遭遇

みなさんこんにちは。 本日は記事を更新していないにもかかわらずPVがいつになく伸びていたのですが なにかありましたん? どしたんやろ ま、いっか。 ところで最近...
◆ 算命学

映画『密偵』とラヴェルのボレロ、そしてまた庚申(3)

前回の続き: 要人の集まるパティー会場爆破という一目的を達成した後のこのシーン に流れる曲がこれ チェコの作曲家、アントン・ドヴォルザーク( 乙亥 )のスラブ舞曲第2番 ああ、スラブ舞曲!...
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映画『密偵』とラヴェルのボレロ、そしてまた庚申(2)

昨日の記事の続き、ネタバレ注意: この映画、日本支配からの自由と独立を夢見て密かに活動する朝鮮一般市民の抵抗勢力のお話なのですが あれこれ画策したり、裏切り者が出て日本側に秘密や計画が筒抜けになっていたり...
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映画『密偵』とラヴェルのボレロ、そしてまた庚申(1)

『 密偵 』という映画を観たんですよ。( 以下ネタバレするかも知れないのでご注意を ) 始まってすぐ思いましたね この映画の監督は Road to Perdition 絶対大好きに違いない! ...
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韓国歴史ドラマ『ミスターサンシャイン』軽めの感想

ここからの続き、軽めの感想と言いながらすごい長文 主役のイ・ビョンホンは癸巳(かも) 私はよく書いているように、現実にありうる残酷で悲しい、後を引く映画・ドラマは見ません。 精神的に大ダメージを受けて回復に...
◆ 算命学

格法:官印相生格の演奏家

昨日この記事を書いてから フランクの Prélude, Choral et Fugue  を色んな人で聴き比べていました。 その時にそれぞれの演奏家の命式も同時に眺めながら聴いていたのですが、この方。 ...
◆ 算命学

戊辰を聴く:キーシン&フランク

最近調子があまり良くなかったということは既に書きましたが 今現在ブログを書いているということはその程度には元気ということです。 本当に駄目な時は全てをゼロに戻したくなったりするので、記事を書くどころではありません。 ...
◆ 私について

両立できるか否か、実際に両方やってみて良かったと思った話

子供たちの学校の送り迎え( 夫も分担してくれているので100%ではないが )や習い事の送り迎え 宿題のチェック、学校でテストがあればその準備、そして家での日本語の授業。 私は家で子供たちに日本語の授業をしていると時々書い...
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迷いがない。大きな転換期。

今私の精神状態は 凪 の状態です。 とても落ち着いて静か。自然。あるがまま。 数年前までの私からは全く想像も出来ないこの静けさ。 今までの人生で心がこんなに穏やかだったことはない。 これが私にはとても嬉しいの...
◆ 算命学

【 表舞台での目立つ活躍 】と【 裏方で縁の下の力持ち 】は糾える縄の如し

すーっごいな!! と思ったことが。 この記事で 来年のピアノコンサート行けるといいなあ と書きました。 これ。 で、なんとなくチケット幾らくらいかな?と思ってチケットのペ...
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