世界の旅行記
◆ 私について 気付いたら31日じゃないですか。そしてもう日本は新年明けているじゃないですか!
大変!気付いたら31日じゃないですか。そしてもう日本は新年明けているじゃないですか!体調がイマイチで、でも今晩の本命であるベートーベンの第九に向けて万全体制で臨まねば!とそれで頭がいっぱいでそろそろ年をまたぐということがすっかり頭から抜けて...
音楽 Wiener Staatsoper/ ウィーン国立歌劇場(オペラ座)、古き良き、愛され続け継承されるもの
Wiener Staatsoper/ ウィーン国立歌劇場(オペラ座)行って参りました!わたくしの席はこちらこちらの紳士と席を共にさせていただきました、ボックス席。まあこの後たいそう恰幅の良いご婦人数名がいらしたので、狭いこの空間はミチミチに...
世界を旅する まだまだクリスマスのヨーロッパ、ウィーンに飛びます
今からウィーンに飛ぶのですが、さすがに年末だからか?先日日本に飛んだ時と打って変わって人が多いです。きっと日本ではもうすっかり新年を迎えるムードが盛り上がっていることでしょう。こちらはまだまだクリスマスが継続していますよ。日本が懐かしいし来...
世界を旅する 皇居と400人の長蛇の列
今回日本でデビューしたもの2つ、そして想定外の400人待ちの長蛇の列。
世界を旅する 三越百貨店の建築に感動するの巻
わたくし初めてこちらに寄らせていただいたのですがなにこれすごいやん!百貨店というより美術館。美しすぎるし素晴らしすぎる。最高過ぎる。こういうの大好き!何を言っても陳腐に響いてしまうほど感嘆しきり。
世界を旅する パガニーニのカプリス20番とヘルシンキから東京へ
ドイツからヘルシンキまでカプリスをずっと聴いて、これから東京に飛びます。ああ、日本の空気を吸えるのが本当に嬉しい。幸せだなあ。
世界を旅する ピカソ美術館で青の時代の肖像画に初お目見え
2月の一時帰国での鑑定募集を来週あたりにはスタートできるかも知れません。パッと募集だけしてもいいのだけれど、算命学の鑑定でできること・期待されてもできないことを分かりやすく纏めることができればと思っています。
世界を旅する アールヌーボー建築のギャラリーラファイエットを見て日本の百貨店を思い出す
この建物を一通り周ってみて強く思ったのが、日本の百貨店はフランスのこういったショッピングモールを手本に作られたのだなということ。懐かしいのですよ、感覚が。
世界を旅する 岩談義
~本日の記事は算命学無関係でございます~これはゴーギャンの描いたブルターニュの養豚者なのですが、中央にある大きな岩。Swineherd, Brittany, 1888 Paul Gauguinこの絵を見て思い出していました。フランスのブルタ...
◆ 算命学 お知らせ&記事に書けること
知れば知るほど・分かれば分かるほど記事に書けることが限られてくる問題。本当に色々知ってしまうとこういう公の場でぺらっと書いちゃいけないなと思うことも多々出てきます。
世界を旅する 本人は無事に帰ってきました。本人は。
じゃじゃん!家に着いた~!♪そしてじゃじゃん!スーツケースが2つとも着いてないー!ぐるぐる回るレーンのところで待てど暮らせど出てこず、遂には止まって終わってしまったので『荷物出てきませんでした』係の人の部屋に行くも誰もおらず。ドア鍵掛かっと...
世界を旅する ヨーロッパお手洗い事情
ねぇちょっと、ウィーンの公衆トイレご覧になります?大丈夫ですよ、とても綺麗です。綺麗なので思わず写真を撮りました(笑)いやいや、そんなん見たないわ~という方はビューン!とスクロールして飛ばして下さいね。路面電車の停留所(駅)の公衆トイレ、1...
◆ あの世系の話 どうバランスを取るのか、『憧れの人』がいるということ
人間の行動というのは心の支えがあってこそ安定するもの。その意味で、心の支えは全ての運命の根幹となってくる。
◆ 私について オーストリア国立図書館から年の瀬のご挨拶
外から見たかたちがどうであれ、人から社会から評価されるのか否かではなく、自分の心が『これだ』とそこから満足・納得する生き方を積み重ねていけるように。
世界を旅する ウィーン国立歌劇場のオペラのチケット販売も詐欺だらけ
ちょうどウィーン国立歌劇場の前を歩いていた時、広場でチケット売りの おっさん おじさんに声を掛けられましてね。