世界を旅する

世界の旅行記

音楽

ヴィースバーデンの美し過ぎるコンサートホールと、宇宙を抱え込むリシエツキ氏のピアノ

今年のハイライトはこれ。これ以上のものは多分出てこないわ。 ヴィ―スバーデンという街の音楽祭で私の好きなピアニスト、Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏が演奏 ということでわざわざ電車を乗り継い...
絵画

Barberini美術館とサンスーシ宮殿の画廊

ちょっとベルリン滞在記の続きを書いていきますよっと。 さて、 おお~!あのドロステンさんのシャリテだ!(ベルリン総合病院) あのドロステンさん おお、あのヴィーラー所長のロベルト・コッホ・...
◆ 算命学

ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(2)彼女には調舒星がない。

この記事の続きです。 今回の展示はケーテ・コルヴィッツの作品の中でも『 母子 』をテーマにしたものでした。 なのでこんな感じでほのぼのした光景の作品もありました。 『 母と少年 』 ...
絵画

ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(1)

母親をしている私ももちろん私なのであり、私個人・単体から切り離せないし 切り離したいとも思わないし一緒でいいのだけれど、このブログに向かう時は 子供と繋がる以前の私個人からの継続である私単体でありたいのだと思う。純粋に。...
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今年はベルリンへ

BionTechのコロナワクチン1発目を打って参りました。 打ってくれた看護師さん?がへーったくそで痛かったわ!どうも下手くそで有名な人に当たってしまったらしい・・ その日はそれくらいで、夜打った腕を下にして横に...
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この時期に思い出す風景

台の天辺に飾られた立派なマグロの頭とか、路上で売っているのにすごく新鮮でおいしそうな刺身用の塊とか 実際は寒いのにあちこちにぶら下がる黄色いランプで何となく雰囲気は暖かく あれもこれも美味しそうで、魅力的で、ものすごくワクワクしたのを覚えています。
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【ドキュメンタリー】 武漢―日本人監督が見た武漢

ツイッターに流れて来たので何となく観始めたこのドキュメンタリー もの凄く良かった!!のでこちらでご紹介。 【ドキュメンタリー】 お久しぶりです、武漢―日本人監督が見た武漢 こ...
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バカンスに行きたいけれど、やはり。

イタリアって、ホントにちょっと食料品店やレストランの裏道に入ると その店のママやお婆ちゃんがこんな感じで路上に机と椅子を出して、昔ながらの手作業でパスタを作ってたりするんですよね。 初めてイタリア...
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あの時の強迫観念の原因

私にはどこかに行くと決めるたびに、そして実際に旅行するたびに 行ける時に行っておかないと いつ行けなくなるから分からない という、ある種強迫観念的なものが常について回っていました。
絵画

この年の瀬にアムステルダム(4)国立美術館へ

年末年始でちょっと間が空きましたが前回からの続きです ゴッホ美術館に行きはしたものの、1日中そこに入り浸るほどゴッホのファンではない・・・ そうだ!国立美術館に行こう! と思い立ち、ゴッホ美...
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この年の瀬にアムステルダム(3)ゴッホ美術館

昨日からの続き この教会の絵は、ゴッホの母上が足を骨折した時にお見舞いに描いたもの。 この絵には特別な思い入れがあって、この教会はゴッホの父上が神父さんをしていた教会らしい。 ...
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この年の瀬にアムステルダム(2)ゴッホ美術館

昨日からの続き 行って参りました、ゴッホ美術館! げんばのようす  < あらやだ? あまりに様子が似過ぎていて区別がつきませんでしたわ! いやホンマに、東京駅のラッシュアワーかと思っ...
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この年の瀬にアムステルダム(1)

アムステルダムにいます。(予約投稿なので日はズレています) 予想外に寒いわ!! デュッセルドルフにいる時は全然寒くなくて、ダウンのロングコートを全然使っていなかったのですが ここではこれを着ていても寒い。 やはり運河があちこちに...
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動き回る宿命

皆さんこんにちは。 今現在、標高1800mのところにいます。 またどっか行ってるんかーい!? って感じですが 水性の【 牽牛星 + 天報星 】× 2 をナメてはいけないのだ。 そこに 冲動×2 もあると来た...
絵画

モスクワ 2019年イリヤ・レーピン展(新トレチャコフ美術館)番外編

芸術系ブログなのか 算命学ブログなのか 旅行記ブログなのか 子育てブログなのか 分からなくなっていますが、私が楽しいのでこの調子で行きます。 このあたりの記事関連です さて、モスクワの新トレチ...
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