2021年8月– date –
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ワクチン、コロナ、ドイツ首相選挙など
今回の首相選候補お3方の命式を見てみました。 -
歌川国芳に見るしんどい時期の乗り切り方、増え過ぎる卵は片っ端から消費すべし(3)
前回の続き https://kayo-ruhe.com/?p=10768 歌川国芳「 猫... -
歌川国芳に見るしんどい時期の乗り超え方、増え過ぎる卵は片っ端から消費すべし(2)
天保の改革で自由な創作を妨害され、皆の分まで反骨精神が燃え上がった。そりゃあ黙っちゃいませんよ、やられたら10倍にしてやり返すのが主星調舒の人ですから。 -
歌川国芳に見るしんどい時期の乗り超え方、増え過ぎる卵は片っ端から消費すべし(1)
彼は庚の人だから守護神透干。鉄の塊は鍛冶屋の火に剋されて形成され始めて役に立つ形になる。 その火が丁。 でもこの庚はもともと水に囲まれてるじゃないですか。つまりほぼ水に浸かっている、水に沈んでいるみたいな状態。 -
庚辰の宿命納音はこうでなくっちゃ、のパラサイクリング選手:杉浦佳子さん
算命学では二度運の命式というのがあり、その前後で人生が大きく変わるのでまるで1度の人生で2つ分の人生を生きるような感じになる人がいます。 宿命納音や天剋地冲、要は冲動のある人はそれとは形が異なるけれど、同じ傾向があります。 -
こちらの世界でドロドロに黒い人も皆、本来の無形の世界では綺麗。矛盾ではないのよという話。
無形の世界は綺麗。 有形の世界での言動は真っ黒な人も多い。黒くなくとも、表面清々しい良い人に見える人も、お腹の中や考えの領域はちょうど『 無形の世界と有形の世界の間、ちょっと有形の世界寄り 』なので黒く成り得る。 -
ローリングストーンズのチャーリー・ワッツ氏
この端正なお顔立ちで、独特に柔らかくてものすごい気品ある感じは辛(かのと)の玉堂持ちさんかな?と思って命式を見てみましたらば・・・ -
咄嗟に口を突いて出る言葉はその人の本質を表す
例えば怒りを表現する時に罵詈雑言が滑らかにペラペラと口を突いて出る人というのは、普段から心の中、頭の中でそういう言葉を繰り返している人。循環させている人。そういう言葉にとても馴染みがありそういう世界観の中で生きているということ。 -
ご感想:鑑定全体の雰囲気が澄んでいる、鑑定者側のエゴをそぎ落とした鑑定
生存報告ならぬ “ 鑑定やってます ” 報告ですぞ! 当ブログ、相変... -
浮世離れした才能が社会でのびのび羽を伸ばせるために。仁義礼智信の存在意義。
身弱の人や宿命中殺、宿命天剋地冲や宿命大半会、異常干支系ほか、既存の枠を飛び越えた発想や行動が得意な人たちがその思い切りの良さで人を傷つけたり破壊行為で頭角をあらわしたりせず、その浮世離れ感が建設的、幸せな方向に羽をのびのび伸ばせるために。 -
外国人相手に算命学の鑑定はできるのか、アフガニスタンの騒動を見て思うこと
アフガニスタンが大変なことになっていますが、騒動の直後くらいに国民放ったらかしてさっさと逃亡したアシュラフ・ガニ大統領。 命式が強烈すぎて夢にまで出て来たわ。 -
算命学で全てが分かるわけではない、分からないことは分からなくていい。そこから先の方が大切。
算命学はオールマイティーではないし全てを見通す目でもない。予言ツールでもない。だって未来は開いているから。 -
生きる上ですることの全てはスキル、守るというスキルを司る貫索星
人間のすることは全てスキルなのだろうと思う。多くのスキルに人間が勝手に... -
自分の核に繋がれる扉、ショパンのノクターン集
私にとってはこの世の表面的なあれこれに掻き乱されて自分が自分でないような感じになっている時でも、この人の演奏を聴くと自分の本質にシュッと繋がることができるという異次元の扉のようなもの。 -
ハーメルンの笛吹きに人生を明け渡すな
皆 声が大きな人に引き摺られ過ぎ だと思う。 声が大きく、尚且つ断定形で話す人。そういう人にぞろぞろついて行く。ハーメルンの笛吹きのようだとよく思う。
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