世界を旅する

世界の旅行記

絵画

フランスの本気を見た(4)ペティ・パレ、カフェ編

このペティ・パレの訪問は行って良かったなんてもんじゃありませんでした。 もう一度言うが、この入場料が13ユーロなんて全くどうにかしてるぜ・・・(土下座で大感謝中)。
絵画

フランスの本気を見た(3)ペティ・パレ、階段編

私がまず夢中になったのはモザイクの床と書きましたが、もう一つはこの階段。ご覧下さいよもう! こんな美しい階段見たことないわ・・・ちょっと凄すぎません?
絵画

フランスの本気を見た(2)イリヤ・レーピン展

ともにモスクワでレーピンを見た私たち夫婦は息をのみましたね。ペティ・パレでは絵の魅せ方が全く違った。これはすごい・・・。ここにフランスの芸術に対する歴史と思い入れ、美に関するプライドの最高峰に触れることができました。
絵画

フランスの本気を見た(1)Petit Palais / ペティ・パレ

見たんですよ、フランスの本気を。 行って参りました、今回のパリ行きの大本命 イリヤ・レーピン展。 街のあちこちにもこの Petit Palais(ペティ・パレ)のレーピン展のポスターが貼られていま...
天中殺

パリの宿での泥棒事件、天中殺の珍事

予期していない出費エライごっついことなっとるやん!という感じで、月運子丑天中殺に突入しそうです。いよいよフィナーレ!(違う違う!笑)
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パリから帰って来ました(生きています)

皆さんこんにちは。 ブログを更新していない間も多くの方が訪問して下さっていたようで、ありがとうございます。 普段なら旅先にもLaptopを持って行ってブログを更新したり仕事の続きをしたりするのですが、今回は滞在先...
絵画

ポツダム探訪(2)バーベリーニ美術館『 ロシアの印象派、アバンギャルドへ 』

今回私はこの展覧会のために!わざわざポツダムの Barberini美術館 まで来ました。 『 ロシアの印象派、アバンギャルドへ 』 avant-garde. 軍隊用語の「前衛」を意味するフランス語で革新的、前衛的な芸...
世界を旅する

ポツダム探訪(1)

おにぎり大の握り寿司の話など。
世界を旅する

目耳から入るものも自分を作る

医食同源という言葉がありますが、しょっちゅう思うことがあります。食べ物が健康を成すように、普段聞く言葉・情報、聴く音楽、視界に入れるもの、実はそういうもの全てが自分という人間を作って行っているのではないかと。多くの人はさほど影響を受...
絵画

秋休みはどこに行こうか思案中

ウィーンのArbertina美術館でモディリアーニ展をやっている。行きたい! ああ、行きたい。まぁモディリアーニは特別好きというわけでもないのですがね(エヘヘ 多分ウィーンに行きたいのだと思う。今...
音楽

ヴィースバーデンの美し過ぎるコンサートホールと、宇宙を抱え込むリシエツキ氏のピアノ

今年のハイライトはこれ。これ以上のものは多分出てこないわ。 ヴィ―スバーデンという街の音楽祭で私の好きなピアニスト、Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏が演奏 ということでわざわざ電車を乗り継い...
絵画

Barberini美術館とサンスーシ宮殿の画廊

ちょっとベルリン滞在記の続きを書いていきますよっと。 さて、 おお~!あのドロステンさんのシャリテだ!(ベルリン総合病院) あのドロステンさん おお、あのヴィーラー所長のロベルト・コッホ・...
◆ 算命学

ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(2)彼女には調舒星がない。

この記事の続きです。 今回の展示はケーテ・コルヴィッツの作品の中でも『 母子 』をテーマにしたものでした。 なのでこんな感じでほのぼのした光景の作品もありました。 『 母と少年 』 ...
絵画

ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(1)

母親をしている私ももちろん私なのであり、私個人・単体から切り離せないし 切り離したいとも思わないし一緒でいいのだけれど、このブログに向かう時は 子供と繋がる以前の私個人からの継続である私単体でありたいのだと思う。純粋に。...
世界を旅する

今年はベルリンへ

BionTechのコロナワクチン1発目を打って参りました。 打ってくれた看護師さん?がへーったくそで痛かったわ!どうも下手くそで有名な人に当たってしまったらしい・・ その日はそれくらいで、夜打った腕を下にして横に...
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