The Ukrainian family painted in the early years of WW2 by Marc Chagal
シャガールが第二次大戦中にこうして描いているように、ウクライナって調べれば調べるほど歴史が過酷ですね。強国に要として押さえておきたいと思われる場所は、どうしても争いの地になりやすい。ウクライナ人は若い人でも、家族や知人など身近に戦争・内紛・革命などの経験者やそれこそホロドモールを生き延びた人もいるでしょう。いつまた戦争になってもおかしくないという心構えは平和な日本に生まれた私たちにはきっと想像もつかないほどなのだろうとよく思っています。
そして一刻も早くマウリポリの人たちに助けが入りますように。マクロン大統領頑張れ、めっちゃ頑張れ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022032600180&g=int
本日もお読みいただきありがとうございました。

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