2025年– date –
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この世は今回で
また妙な話をしますがね。 私、この世界はもういいかな と思ったのですよね。ふと。 でも今思い出すと、より正確には 私、この世界は今回で最後かな でした。 -
実にこの世的な 昨今の“きな臭い”世界情勢
平和なことばかり書いていたいものです。 でもきな臭いですよね、世界情勢が。 -
ホルモンバランスと運気の流れ、やはり神様の掌の上で転がされる私たち
ある瞬間にふっと抜けるのですよ、その苦しみの空間から。 それが毎度分かる。必ず分かる。 そうすると大分楽になる。 -
曽野綾子さんとご主人の三浦朱門さん
作家の曽野綾子さんがお亡くなりになりましたね。 https://www3.nhk.or.jp/... -
親子関係は人生の課題をマスターする修行道場、『融合』と『分離』の課題
『融合・統合』と『分離、離散』ってどちらが良い悪いではありません。 守りが良くて攻撃は悪い、なんてないように。 どちらも大切。 -
ゼレンスキ―大統領のホワイトハウスでの会談に強い既視感を覚える
全力で助走をつけてそのたるみ切った頬を特大のハリセンで思いっ切り引っ叩... -
もし末っ子一人だったら・・育児・教育での学びの環境
この間マーラーのシンフォニー1番『Titan/巨人』を貼りましたが、先日見つ... -
自分に合った教育、もし理想の道を行っていたならば
どんな学校に行ってどんな教育を受けると伸びますかね?という占技があります。 よく思うのですよね、もし自分がまともな親の元に生まれて、頭のレベルに合った教育を施されてまあまあな感じの私立一貫なんかに行っていたら。 -
いまさらナッツ姫
家系から離れてゼロから別の道を行くには、家業は魅力的過ぎた。とてつもない財ですからね。そこから離れて自立なんて思いもよらなかったでしょう。 韓国の財閥系列って、韓国ドラマでよく出てくる両班(りゃんばん)の末裔でしょう? -
両親、祖父母の代に国際結婚している先祖がいたら〇〇で陽転
YunchanLim氏の弾くムソルグスキーの『展覧会の絵』 。 いいよ、すっごい... -
内側の安定と外に向かう真の闘争
人間は往々にして内側の安定がなくなると闘争に走る。そこに真の勝利はない。 闘争とは外に向かって行うべきで、内側で行うものではないのです。 -
“家系の健全な存亡という流れ” をその実態としたお釈迦様の掌の上で転がされる私たち
最近よく思うのですが、私たち人間は所詮 “家系の健全な存亡という流れ” をその実態としたお釈迦様の掌の上で転がされてるだけだなと。 -
円高になっている&トランプなど
円高に流れているので、たとえば1か月前より当鑑定料が約4.3%もお安くなっているということです!このチャンスを逃さず是非! -
そうだったのか!な2種類の霊感とその影響
ははぁ、なるほど!と思った話。 算命学では霊感に以下の2種類のも... -
知らぬ間に結婚、わけが分からないまま夫婦で居続けるなど
この不自然なほどの桁違いな運の飛躍・・・必ず誰かが負の運命を背負うことになる。 彼が大家族万歳派であることはよく知られていますが、あちこちで子供を作り現状はこうだとか。
