2025年– date –
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算命学と相手に対する敬意
算命学をベースに誰かに対峙する時、特に誰かの人生を見据える時、ヘラヘラしていてはいけないと思う。算命学で読める部分というのはその人が持って生まれた『変えられない部分』。宿命。 -
家族の形キープと満足いく自分の人生の両立を
日本についてから1週間以上経って、テンション上がりすぎ状態が少しずつ落ち着いてきました。そして冷静に考えるのです、自分の人生について。いや、いつもずっと考えているのですけれどね。 -
雨、濁流、動乱に向く人
雨が降ってる。ずっと降ってる。 ああ日本の雨だ と思う。このずっとまとめて降る感じ、懐かしくてとてもいい! 5月の雨、癸巳。 -
鎧に惑わされず人間性を見抜け
人間性や人格のあれこれって、持って生まれ持ったものが多分に、そして明らかにある。 今世で先に生まれたからそれだけ人格者なわけではない。間違ってもそうじゃない。 -
戸籍と宝の山
役所で先祖の戸籍を辿っていくことができるってご存じでした? 私はつい最... -
今30年前に戻れるとして、あの時ドイツに行くという選択をやめて日本に居続けるのか
もしも私がずっと日本にいたなら、この日本というテーマパークをVerpassenすることはなかった。 -
故郷関西にきて思う
関西に来てからはやはりあまりに思い出が多く、心がぎゅーっとなることもしばしば。楽しい思い出もたくさんありますが、如何せん宿命に冲動2つの三柱異常干支かつ機能不全家族育ちですのでね(突然出てくる算命学)、色々辛かったことを思い出します。 -
マドンナ、ロビー・ウィリアムズ
今NHKの『私はマドンナ・世界を征服したい』という番組を見ているのですが... -
ある精神科医さんのお話から分かること。ゆっくりでいい、少しずつでいい。
こういった専門家の精神科医さんですら回復には時間がかかる。 当然です。だってそれは家系の流れの中で何世代もの先祖が長い時間をかけて『〇〇でなければならない』の呪いを積み重ね、強固にし、自縄自縛から抜けられなくなっているものだから。 -
地支一気格のチェリストはあの人と全く同じ
前回の記事でチラッと地支一気格が出てきましたね。 そこで思い出しました。 このSol Gabettaさんというチェリスト -
薬にも毒にもなる冲動を積極的に有効利用する
『今までの悪いものを壊す』必要と役割があるからこそ冲動を持って生まれてきた、それも二重に! と思っています。 そして毒にも薬にもなる大小さまざまな冲動がこれでもかと大挙している私の現今在の世界。 -
『算命学では仕事や職業を探すものとしては考えません』
算命学では仕事や職業を探すものとしては考えません。 人間がこの世で働く... -
守る能力:貫索星&石門星、マネーロンダリング防止から
守備『守る』というのは、先代から受け継いだそのまんまを変化させることなくキープし続けることを言います。 たとえば100万円守っておいてね!と言われたら、当然それを99万円にしてはいけない。 -
国際間振込の方法、その後
このITが発達した2025年現在 きっともっと国際間送金が手軽にお安くできるはずだ!! とそこでわたくしが引っ掛かっているのは皆様ご存知の通り。 -
禄存星が持てるエネルギーを完全燃焼できる理想の場とは
いい! 。 ああこれを!ナマで聴きたい。このシャッキシャキに切れ味のいい演奏い...
