【 広告 】

秋元司元自民党衆議院議員の蒸発的現象事例

 

教科書そのまんまの実例キタコレ!というお話を見つけたのでご紹介。

 

時事ドットコム

自民党の秋元司衆議院議員が日本のIR ( 統合型リゾート ) 事業への参入を目指した中国企業から不正に現金を受け取ったとして、収賄の疑いで25日午前、逮捕された

 

ページが見つかりませんでした : 読売新聞オンライン

自民党は25日、東京地検に収賄容疑で逮捕され離党した秋元司衆院議員の会派離脱届を衆院事務局に届け出た。

秋元氏は無所属となる。

 

この方、命式を見てみると三柱異常干支。

こんな風に隠れ事が明るみに出るって、天中殺?接運?

と思って見てみましたらなるほど。

今現在、大運も年運も異常干支回りで、そうなると 五柱全てに異常干支が揃います

 

 

こういう時本人はどうなるかというと

命の危機に晒されたり

逆に神懸った才能を発揮したり、神懸った存在になったりする=ものすごいカリスマ性発揮

これ要は

三柱異常干支のそもそも強い特殊性が、より一層濃くなる。

その方向性はしかし良い方に出るのか、悪い方に出るのかは不明

とにかく極端になる

ということなのですが、実はもう一つ特徴があって。

それが 蒸発的現象。

異常干支が五柱羅列の形で出る時、本人は現在置かれているすべての環境から孤独的に離脱する

という現象が出やすい。

ある日ぱっと蒸発する。

決してプラスの意味での離脱ではない。

 

またその消え方・蒸発の仕方も、命式の内容によって

 

◆ 明るい蒸発の仕方

例: もう全部ぶん投げて南の島に1人で逃げて後は運を天に任せて楽しく過ごすんや!

◆ 暗い蒸発の仕方

例: 全てに疲れました、探さないでください・・・

 

のどちらか分かるのですが、この秋元さんは 後者 です。

それまでの生活をいきなりぶった切られて逮捕されるわけですから、その現象だけ見ても明らかに後者でしょう。

自業自得とはいえ、このクリスマス・年の瀬に家族泣かせですよね・・・

 

で、三柱異常干支専門家の私といたしましては ( そんな専門家ないけどねw )

三柱異常干支の人たちの人生の流れというのは 全く他人事でないので、こういう現象はありったけ検証してきたのですが

もちろん全員にこのようなことが実際に起こるわけではありません。

 

例えば愛子内親王様 ( この場合 “ 様 ” は付けた方が良いのだろうか?)

は、5,6,7歳の3年間まさにこの五柱異常干支羅列の時期でしたが、消えてらっしゃいませんものね?

小さい時にこの時期が回って来ると、神がかり的な人物になって

その後もその神懸り性は消えないとされる ので、そっちに出ているのかも知れません。

 

今のところ、五柱コンプリートでこの人消えてるなあ、みたいなのは見たことありません。

これはこの記事に出て来る人々の、公にされている人生の流れを全部チェックしたことから言えることです。

 

三柱異常干支の人々( 随時更新中 )
干支というのは60種類ありますが、その中で 以下の13の干支が異常干支 と言われるものです。 甲戌、乙亥、戊戌、庚子、辛亥、丁巳 辛巳、壬午、丙戌、丁亥、戊子、癸巳、己亥 ここでご紹介するのは命式内の干支全て=100%が異常干支の人たちです。 だいたい100人に1人の確率でしか存在しません。 三柱異常干支を持つ人一覧:

 

なので、この事件をチラ見して命式・後天運を見て、なるほどと。

まさに自分の立ち位置からいきなり消えるという状態になっておられる。

教科書には

異常干支でも、星を出して異常干支が年月日に並んでいるということは直ぐに分かるのです。

ところが大運も年運もと言われると見落としやすいわけです。

とありますが

ワタクシは見落としませんよ~!!

異常干支命式のことならお任せください。

だってホント他人事ではありませんから、その辺すぐ気づきます。

 

でも実際殆どの人は見落とすでしょう。

だってそもそも全柱異常干支の人なんて100人に1人しかいない

ということは確率で言えば、100人鑑定してその中に1人しかそういう人は来ないわけです。

その人が更に今

変剋律玲型か

変剋律威型 ( これは二柱異常干支でも )

変剋律虚居の型 ( 異常干支+宿命中殺 ) なのか・・なんて

その見方も大概細かいですし本当に見落としやすい。

 

そんなわけで、実に珍しくしかも教科書通りの蒸発現象を目撃したということで、記事にさせていただきました。

 

P.S

しかしそんな裏金で日本を売るようなことをしていては、あっという間に内側から中国人に国を乗っ取られますよ。

彼らの生命力、舐めたらダメです。

 

応援ありがとうございます♪  

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました