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格法:四位純全格、四位純金格、三大貴格あたりを図にしてみた

 

四位純全格とか三大貴格とかあの辺、分類というか位置関係がイマイチ分かり辛くないですか?

いやこの辺りは分類やレッテルは重要ではなく、格の形と意味が大事で

更に突っ込んで言うと鑑定に使うかと言われれば

あなたは〇〇格なので

みたいな使い方はしません

参考にはするけれど、という程度。

私が習った先生も、格法はメインの従化五格や一気格関連くらいで

細かい雑気格なんかは現実とあまりそぐわないから使わないと仰っていたのですよね。

勉強が進むとこの意味がとても良く分かる

 

それでもこんがらがった毛糸は放っておけず、ちゃんとほどいてスッキリ整理したいわたくし

あの辺を表にしてみました。

 

つまりこういうことやんね?

 

多分合ってると思うけど、間違っていたら是非教えてくださいな。

そして今は凶運十種局、幸運十種局、特殊局あたりを見直しています。

これも暗記ではなく東西南北中央の意味や相生相剋の意味を理解していれば、局名を忘れていても命式を読むことが出来ます。

でも一応ね。

やってると楽しいんだわ。

 

と言うか今現在、こういうことしている時が一番心が落ち着きます。

精神安定剤的な役割を果たしてくれる算命学の勉強。

ニュートン先生を見習って、ロックダウンを有効利用するとしましょう。

ペストのロックダウンで自分に集中でき、大成功のニュートンさん
前回この人のコンサートがあまりに良かったので 今年の分のチケットも去年の夏の段階で取っていました。 そのコンサートが来月後半なのです。 チケットを取った段階では まぁコロナもさすがに来年の2月後半...

 

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