2026年5月– date –
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我々は実はずっとチーム対抗戦を生きている
人は生まれ落ちた家系というチームに属することになる。 最低でも死んでから成仏できるまでは。 そう、肝心なのはこれがこの世だけの話ではないということ。 -
『そうか、人はやっぱりそこに帰っていくのか』と納得した話
深く静かに衝撃を受けたお話。 嬉しかったですね。 やっぱりそれでいいんじゃん!と。 -
【天中殺】またゼロからでも全然いいという気構え
今天中殺で焦ってバタバタと手を出し、現実的に何かを前に進めようとする。 それは禁忌。反対に目には見えない内的な世界ではいい意味で大きく影響を受けるのもこの時期。 -
エリック・サティの命式を風景動画から。YouTubeでショートシリーズ始めます。
宿命の風景をショート動画として映像化するシリーズをスタートします。まずはフランスの作曲家、エリック・サティから。 -
【鑑定ご感想】実際に鑑定を受けると、自分の人生における個別具体的な指標になるという意味で雲泥の差
この10年大変だったのではないかと指摘していただいた際は~(中略)~改めて後天運表を読み返しましたところ、確かにこの10年の苦しい状況は(明確に意識する限り)2016年12月から始まっていたことに気づき、感動しました。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(3)
自らの命式を「夏の雨が降る風景動画」として可視化し、四半世紀前のギター演奏を重ねることで、散らばっていた自分の欠片を統合した記録。目に見えない大きな飛躍と、自己理解の深まりについて。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(2)
見事に隠しようもなく そうだ、これが私だった が音の隅々にまで私が現れている演奏を聴いて、私に起こる、あまりに想定外の反応。そして壮大な伏線回収劇。
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