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守護霊の話

 

みなさんこんにちは。

こちらはコロナ対策のため

  • 先週までは2週間春休み、これは通常通り
  • 春休み前は子供たちは登校するが、週2回登校と週3回登校が交互で進行
  • その前はオンライン授業が週2回と週3回の交互で進行
  • 春休み後第1週目の今週は登校はなしでオンライン授業、それも毎日
  • 来週は今度は毎日登校

と感染者数によって政府の対策が変わり、学校もそれに従って予定が毎週激変するので

なかなかスムーズに鑑定予定を立てられずにいます。

お返事遅れている場合はごめんなさいね。

でもここまで政府が頑張ってても我が街デュッセルドルフでは既に、集中治療が必要な重症者用ベッドの空きは6床しかないらしく

恐ろしいな・・・と思っています。

なのに来週から学校は毎日登校。大丈夫なのかなあ。

 


 

 

ちょっと守護霊の話をしよう。

算命学の守護神じゃないよ、皆さんの周りにもいる目に見えない存在。

前回の記事にもチラっと書いたこの本、とても面白かったのですが

ここにも守護霊についての記述がちらほらあります。

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私は霊感はないのですが、本当にないのですが!(強調)以前以下のような自分の守護チームについての記事を書いたことがあります。

チーム佳代
「チーム佳代」の記事一覧です。

 

この漫画で書かれていることは表面的には私の掴んでいること、記事に書いたことと微妙に異なりますが

本質は同じ。

どんな人にもいわゆる守護霊と言われる存在がいます。

この 除霊師さん=斎さん の表現ではこう。

 

そして大抵は肉親ではない。

 

よく『 あなたの後ろに曾おばあさんがにっこり笑って~』みたいなのありますが、あれ私も違うと思う。

私は守護霊という言い方よりも

私の人生を運営するチームが存在している、その中で私がこの世担当

でもこの世以外の目に見えないところにもチームメンバーはいて、“ 私の人生 ” というイベント運営に尽力してくれている存在がいる

それがいわゆる私の守護神(=チーム佳代と名付けております)

と捉えていて、まあそれがびっくりするほど大勢いたという話は上の記事で書きました。

普通よく言われるのは2人とか、多くてもマンガのように5人とかでそんなイメージなので。

 

で、それらの存在たちが見えた時、そこに血の繋がった祖先がいた記憶がないのですよね。

もしいればああいう世界では瞬時に『 あ、あの人は肉親だ 』と分かるものです。

だって本質しか見えない世界だから。

でもそれらしい存在は今思い出してもいなかった。

まぁ私は命式も超特殊だし、てことは見えない世界の運営チーム構成も変わってるんだろうな

くらいに思っていましたが、斎さんによると肉親だとどうしても甘くなるからメンバーに加わらないらしい。

なるほど~。

 

で、私がチーム佳代を目撃した時、彼らは大きめの桜の木らしきもの( ただし花は咲いてない )を大きい輪になって取り囲み

それも2重に輪になるほど大勢いて皆で酒盛りしていたわけですが、斎さん談では守護霊は一人当たり3~5人。

これどちらが正解、間違い、という話ではなく、どこまで見えるかは人それぞれなのです。

その人に必要なところまで見せてもらえる。見せられる。

そして 必要かどうか、そしてその必要性の大きさなどは私たちが決めることではなく、あちら側が決めること。

なので『 私も自分のチームメンバー(守護霊たち)を是非見たい!』と思っても、大抵は見えない。

基本あの世とこの世は完全に重なり合っていながらもきっちり線引きされていて、あっちの記憶も皆忘れているし

繋がれないし、見えない。

そういう決まりだから。

ただ必要のある人だけは例外として、必要な分だけあっち側に一方的に繋げられたり(私です)一瞬見えたり(私)するだけ。

 

斎さんは恐らく強い霊感と技術で除霊するというこの世での役割を全うするために、守護霊が見えた。

でも その目的達成に必要な分だけ見せられていたので、見えたのは3~5人。

私の場合はそういう目的は一切なく、見えた瞬間は本気でムカついて激怒り状態だったのですよね。

( 詳しくは上の記事で )

私は昔から自分が何か目に見えないものに常にがっつり守られていると認識はしていましたが、

基本神様や守護の存在に助けを求めるとかお願いをするとか一切しません。

神社仏閣参拝においてもです。

例外的にしていたのは、コンサート本番で舞台に出る直前

ここで全部出し切るから、ベストな演奏ができるように出来るだけ協力頼む

みたいな感じ。

あとは出産の時

とにかく子供が無事に生まれて来るように、私も出来る限りのことはするので協力頼む

とお願いしたかな。

ここぞという時だけですね。

そんな感じなので双子育児で死にかけている時、普段助けを頼まない私が助けてくれと頼むのをすっ飛ばして

そこにいるくせに、そして私がここまで死ぬ思いしてるの分かってるくせに、なんで全然助けてくれへんねん

なんでぼーっと突っ立って見てるだけやねん

この役立たずめ!

みたいに心の内でキレ散らかしたんですよね。

その瞬間に勝手に繋がったと。

そんな状況だったので、普通( 全然普通じゃないけど )霊感がある人に見える2人とか3~5人の守護霊だけでなく

彼らそれぞれの後ろに次元を超えて協力してくれている存在までもバーッと見えたのかと。

 

この記事にちょっと図を書いています

『自分一人で生きていると思うなよ』の意味(3)
先ほど全く完成していないほぼ空っぽな記事をアップロードしていることに気付きました(笑笑 続き書こう♪ と思いながら、予約投稿で保存して寝てしまったのだな・・・しかもその状態で既に500人近くに閲覧されて...

 

ただし存在がいるということが見えただけで、どの次元の存在かとか、どんな姿格好だったとかいうのは見えませんでした。

そしてそれで充分だったのだよね。

さすが向こうの世界はこっちをお見通しだわ・・・と思いましたよ。

 

まあそういうわけで、皆様にもすごい数協力してくれている目に見えない存在がいるというわけです。

そして同じチームメンバーだから “ こちらが下で向こうが上 ” みたいなのはなくて

皆で協力して運営していく同僚みたいな感じなのだよね。

だから不必要にへりくだって向こうをすごいものと考えなくてもいい。

自分の人生を運営していく上で “ この世担当 ” であることを誇りに思えばいい。

ただ自分の人生に見えないところで確実に尽力してくれている存在には、しょっちゅう感謝をするといいですよ。

私はそれこそ頻繁に

ああこれ美味しいわ、この音楽素晴らしいわ、一緒に感じてるか~?

この経験をさせてくれてありがとね~!

みたいに気持ちを送ってます。

寝る前も『 今日も一日ありがとね~♪』と感謝です(笑

 

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