Ilya Repin( ロシアの画家 )の描いたマクシム・ゴーリキー( ロシアの作家 )の読書会
つまり今後は
できるだけ頭に負荷を掛けたくない派 と
面倒ではあるが難しく長い論文でもガンガン積極的に読み込んでいき知性をどんどん伸ばしていく知性派
で ぱっくり分かれていく はずです。
前者 vs 後者 は多分 9:1 くらいの割合になるだろうね。
もちろん私は後者を目指します。
でも多くの人に読んでもらうためには、ブログの文章は短い方がいいだろうね。
本日もお読みいただきありがとうございました。

コメント
コメント一覧 (2件)
私は、佳代さんの長いながらも想いとユーモアの詰まった文章、大好きです(キッパリ!)
ありがとうございます♪
早速次の記事でまた長文になっております・・・笑