経営者は算命学の専門家をつけた方がいい。森ビル家系の伊達美和子さん。

この世界一の富豪一覧を見つけまして、命式を拝見していたのですが 年明け1発目、わ~っ!となったのが上に出てくる森ビル創業者、森泰吉郎氏のご三男である森章氏のご息女、 伊達美和子さん。   私と生年月日が1日違いだー! ってことは私も1日早くに生まれていれば大富豪の(違う違う、全然違うからな!笑)   とはいえ1日違うということは日干支が変わる、命式解析の中心が変わるので才能も方向性もエネルギー分散も何もかも全く異なるのですがね。 この方はお父さまである森章氏が森ビルの事業から独立なさって、森トラストという独自の流れを立ち上げられて、その継承者でいらっしゃるようです。   午未天中殺で継承者。そっかー。(←なんだよ) 間もなく年運天中殺に入りますしこの方2025年度は結構色々お辛かったのではないかな・・と思うのですが、今までの流れを見ると、区切り区切りが悪くない時期を選んでいる感じがするのですよね。もしかするとちゃんと暦を読める算命学遣いに相談してらっしゃるのかしら。だといいですね。   お任せあれ   会社を運営するような責任ある立場の人は、よく分かっている算命学遣いを絶対に身近に一人置いておいた方がいいですよ。間違いない。     いずれにせよ同じ午未天中殺仲間さん。 お互い無理せず、この2年はのんびり目で守りの姿勢で過ごせるといいですね。(ご本人に届け~)   ちなみにこの方   トマ・ピケティさんも実は全く同じ、1971年5月7日生まれの同じ命式の方なのです。  

本日もお読みいただきありがとうございました。

  先日行ったウィーンのアルベルティーナ美術館/ Albertina では良い絵に沢山出会えまして。 これもとても気を惹かれた1枚。 『死と乙女』Marianne Stokes(オーストリア生まれの英国画家、1855~1927)   このMarianne Stokesという英国女性画家、私は存じ上げておりませんでしたが良かった!今回の展示では『生と死』をテーマにした区画があったのですが、その中の一つ。     丙の主星調舒、極星調舒で納得。 音でも絵でも私が魅了されるのは大抵調舒星が濃い人。   よく見ると『死』がイケメン。   ここで上げた絵もその区画の展示作品でした。 https://kayo-ruhe.com/archives/27634   他にも素晴らしい作品が沢山あったので少しずつUPしていきますね。
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