さて。 関西行きの飛行機の中で早速原典算命学大系を読み始めました。 荷物は軽い方がいいので11巻の内1番薄い7巻を持って行きましてね。守護神法から読み始めたのですが あああああああっそっかああああああああそういうことかあああああああうおおおおおなるほどおおおおおおおお!! といきなりコレ状態ですよ。 いや、今まで『なんで?』と思っていたことについて、読み始めた瞬間からもうぼろぼろと目から鱗。机には鱗の山。視界スッキリくっきり。 これよ、まさにこういう情報を私は求めていた。私の欲しかった知識と知恵、情報、世界がここに詰まっている。まさにここで!私は脳みそをぎゅんぎゅんに絞り倒して使い倒したかった!という世界。ああ最高。
まあ結構なお値段する全巻だったのですが、高尾先生の教科書を買った時にも思った
こここここの値段でこの情報を頂いてよろしいんで?ホントに!?
な内容。マジで神(語彙力な)。
そして再販を決定して下さった高尾学館も神ですが(私は全くの部外者です)再販にあたってこの時代におそらく全然値上げしてないっぽい高尾学館、もの凄い良心的。
これでまたしばらく脳みそ使い倒せるこの幸せよ。なんとありがたいことでしょう。
これを読みながら地獄の15時間飛行を頑張って乗り切ろう。
本日もお読みいただきありがとうございました。
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