【 広告 】

ウィーンで再会(4)パウル・クレー、ムンク、ピカソ他

 

 

 

UMAくん< 昨日からの 続き

 

 

 

この美術館 はシーレの作品がメインでありながら、ほかの画家の作品もありまして

私が おっおねがい と思ったものをご紹介してみますね。

 

これまた今まであまり興味のなかったパウル・クレー。

彼の作品は一点しかありませんでしたが、これは光ってたわよ。

 

 

Geschwister(兄弟)

 

 

ムンクは 『 叫び 』 ばかりが取り上げられますが、こういう絵も描いている人です

 

自画像

 

 

そして 宿命天剋地冲の ピカソ

 

赤いローブをまとう女

 

 

いやいやでもやっぱり シーレは断トツ なんだよー 真顔 ラブラブ!!

 

 

ということでまたシーレの展示されている地下一階に戻る私w

 

 

この線がもう(以下略) ラブ

 

 

 

どうですかこの色使い。

 

 

 

そしてまだシーレ色があまり出ていない初期の作品

 

 

このデッサン力よ。

やっぱり天才ですよ・・・・アセアセ

 

 

あとはアンリ・マティスとかシャガール、ルノワール、ドガ、ウォーホールなんかもあったのですが

 

私、好き嫌いが滅茶苦茶ハッキリしておりまして!笑笑

 

ウォーホールに至っては はぁ?!こんなもんを芸術と呼べと?? としか言いようのない(以下自粛)

 

ということでその辺はパスして、次回は うっかりってしまった 自然史博物館 について書いてみます 爆笑 ラブラブ

 

 

 

美術館の窓から見える風景

 

 

( ´∀)σσ明日に続く 

 

 

ウラッテさんのサイトでご紹介いただきました(クリックで飛びます)

 下矢印

 

 

  にほんブログ村 その他趣味ブログ 四柱推命へ いつも応援クリックありがとうございます。おかげさまでまあまあいい感じで上位に出現しております 爆笑 ラブラブ

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました