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ウィーンで再会(4)パウル・クレー、ムンク、ピカソ他

 

昨日の続き

ウィーンで再会(3)グスタフ・クリムト
 鑑定ご予約  LINE( FB のメッセンジャーも可 )、メール、対面などの鑑定ご予約 サイト入り口はこちらエゴン・シーレは好きすぎて、書き始めたら延々シーレの作品について語ってしまいそうなのでそろそろストップを心掛けつつ・・・で!シーレ...

 

この美術館 はシーレの作品がメインでありながら、ほかの画家の作品もありまして

私が おっ と思ったものをご紹介してみますね。

 

これまた今まであまり興味のなかったパウル・クレー。

彼の作品は一点しかありませんでしたが、これは光ってたわよ。

 

Geschwister(兄弟)

 

 

ムンクは 『 叫び 』 ばかりが取り上げられますが、こういう絵も描いている人です

 

自画像

 

そして 宿命天剋地冲の ピカソ

赤いローブをまとう女

 

いやいやでもやっぱり シーレは断トツ なんだよ。

 

ということでまたシーレの展示されている地下一階に戻る私w

 

この線がもう(以下略) ラブ

 

 

どうですかこの色使い。

 

 

そしてまだシーレ色があまり出ていない初期の作品

 

このデッサン力よ。やっぱり天才ですよ・・・・アセアセ

 

あとはアンリ・マティスとかシャガール、ルノワール、ドガ、ウォーホールなんかもあったのですが

 

私、好き嫌いが滅茶苦茶ハッキリしておりまして!笑笑

 

ウォーホールに至っては はぁ?!こんなもんを芸術と呼べと?? としか言いようのない(以下自粛)

 

ということでその辺はパスして、次回は うっかりってしまった 自然史博物館 について書いてみます

 

美術館の窓から見える風景

 

 

( ´∀)σσ明日に続く 

ウィーンで再会(5)自然史博物館
 鑑定ご予約   LINE( FB のメッセンジャーも可 )、メール、対面などの鑑定ご予約 サイト入り口はこちらヽ(*´∀`)ノ 昨日からの続き私が入り浸っていた レオポルド美術館 を出ると、目の前の道を渡った所、左右に自然史博物館 と 美...

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

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