ウィーンで再会(4)パウル・クレー、ムンク、ピカソ他

  昨日の続き https://kayo-ruhe.com/archives/2201   この美術館 はシーレの作品がメインでありながら、ほかの画家の作品もありまして 私が おっ と思ったものをご紹介してみますね。   これまた今まであまり興味のなかったパウル・クレー。 彼の作品は一点しかありませんでしたが、これは光ってたわよ。   Geschwister(兄弟)     ムンクは 『 叫び 』 ばかりが取り上げられますが、こういう絵も描いている人です   自画像   そして 宿命天剋地冲の ピカソ 赤いローブをまとう女   いやいやでもやっぱり シーレは断トツ なんだよ。   ということでまたシーレの展示されている地下一階に戻る私w   この線がもう(以下略) ラブ     どうですかこの色使い。     そしてまだシーレ色があまり出ていない初期の作品   このデッサン力よ。やっぱり天才ですよ・・・・アセアセ   あとはアンリ・マティスとかシャガール、ルノワール、ドガ、ウォーホールなんかもあったのですが   私、好き嫌いが滅茶苦茶ハッキリしておりまして   ウォーホールに至っては はぁ?!こんなもんを芸術と呼べと?? としか言いよ(以下自粛)   ということでその辺はパスして、次回は うっかりってしまった 自然史博物館 について書いてみます   美術館の窓から見える風景   ( ´∀)σσ 明日に続く  https://kayo-ruhe.com/archives/2203  

本日もお読みいただきありがとうございました

 

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