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カラヤンのあの美貌はズルい(2)

 

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からの続きキラキラ

男前すぎていくらでも写真を貼りたくなるこの美貌 キラキラ

173㎝とゲルマン人にしては小さいけれどそんなことは構わない

そしてその後(=父ちゃんにポンとオーケストラを買ってもらってデビューの後 )

 ドイツのウルム市立歌劇場の総監督から誘いが来て

1929年に『 フィガロの結婚 』でオペラ指揮者として脚光を浴び

と、21歳で故郷のザルツブルグを離れて以降、世界各地で活躍するスターダムをのし上がっていくわけです。

真顔 ってことは 若干二十歳くらい の息子にオーケストラをぽんと買ってあげたというのか、Ritter父ちゃんは!?

太っ腹だなぁ・・

まぁ如何にも良家の出身といった風貌ではないですか、だってこれですからね( ←しつこいw しかし今回は カラヤンの美貌を堪能する記事 ですので 笑

また命式に戻りますが、彼は 宿命に天剋地冲があり 生日中殺もある

つまり親・故郷から離れてこそ本格的に自分の運気が稼働し始める人なので

早い時期にウルム(という街)に移動し、そこからどんどん別の街に転々としつつ指揮者としてレベルアップして行ったのはまさに宿命通りということ。

鉄は熱いうちに打て!の 庚=金 の人であり、常にどんどん前へ前へ現実的積極的に行動していこう!という勢いのあるタイプだったでしょう。

しかしこの美貌もさることながら・・・

モテますわ、この命式だと。

実際3回の結婚歴。

これは同時に、こういった観客を大きく集めてなんぼの客寄せ商売(というとイメージが違いますが、実際のところはそう)には絶対に必要な性質。

ありますね、財星が複数。人も財も引き付けます。

モテますモテます ラブラブ

最後に動くカラヤンを観るかい?

 

Brahms: Symphony No. 1 / Karajan · Berliner Philharmoniker

 

 

ね?

やっぱズルいよね、このカッコよさは。

奇跡のカッコ良さだわ。

反則だわ。。

 

 

こんなのもう音がどうこういう以前に

彼の指揮を観に行くだけでもお金を払う甲斐がある 

ってもんじゃないでしょうか。

本当にこの世の存在なんでしょうか。

本当に人間なんでしょうか。

本当にゲルマン人なんでしょうか。

(↑何か余計な一言が混ざったな )

イケメンがどうという話がさっぱり分からない私でも、この人がカッコいいということだけはよく分かる。

うむ真顔

イヒ< さてこの記事に『 かっこいい 』という言葉は何度出てきたでしょう 笑

 

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