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四柱推命の勉強始めました 2


私は取り組む対象が

あんまり他人がやってなさそうなほど

且つ

難しければ難しいほど

燃えるメラメラメラメラ

というタイプなんですが

私の取り組み方は

外側の一見分かりやすそうなところ (=結果の部分 ) から入る

よりも

核の部分を押さえて、それを全方位的に活用

したいんですよ。

何故かというとこれはひとえに 私が怠惰だから (°∀°)b ←強調するなw

例えばドイツ語をマスターしたい時

旅のガイドブックなんかの最後の方に

『 これだけ知ってればOK!』 的例文載ってますよね。

あれ昔から思ってたんだけど

こんなに沢山例文暗記できるのなら、文法からマスターした方が早くない?

例1: Wie geht es Ihnen? ご機嫌いかが?

例2: Wieviel kostet das? これ幾ら?

例3: Ich komme aus Japan. 私は日本から来ました。

以下延々・・・ドクロ<多いわ

無数の例文を覚えてそこから帰納的に全体を把握するって

マメマメしさがなくて怠惰で暗記が死ぬほど嫌いな私にはしんどいのだ! 

注: こっちから難なく入れる人ってホントに頭がいいんだと思います。

それよりも、その労力を文法やら語尾変化など語学の核の部分を習得する方に費やして、それを演繹的に全方向に活用した方が 労少なく実が多くない?楽やん!と思うのです。

こういうこと

これ、この習得方法の癖が四柱推命の勉強の際にも頭を擡げて参りまして

四柱推命は陰陽五行をベースにした星の読み方

十干十二支ってのがあって

通変星の偏印はファイトと発想って意味

って

ちょちょちょちょ ちょっと待って (°Д°;≡°Д°;)!

どっからそんなんいきなり出てきた・・・??
( 何か途中飛んでない?)

これ発明した人は、木やら金属やらプラスやマイナスや ってとこからどうやって

自分を表す=比肩 とか 気品と信頼=正官 とか思いついたの??

ってなったわけですよ。

つづく・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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